1. リ ビ ア 2. イ ラ ン 3. イ ラ ク 4. サウジアラビア 5. U A E
6. その他GCC 7. 東地中海諸国 8. 北アフリカ諸国 9. オイルマネー
10. 中 国 11. 韓 国 12. インド・パキスタン  13. マレーシア・シンガポール
14. ロ シ ア 15. 地球温暖化 16. 国際石油情勢 17. そ の 他

1.リ  ビ  ア
当初の予想より早く100万B/Dに達したリビアの原油生産量【12/26】
戦闘部隊の解散には数週間が必要になると発言したリビアのオサマ・アル・ジュワリ国防相【12/22】
2012年の原油期間契約の相手として合計10社を選出したリビアの国営石油会社(NOC)【12/22】
親書に基くリビア政府の要請を受けて一部の例外を除き制裁を解除した国連安保理及び米国政府【12/20】
ベンガジで抗議デモが起きるなか今後100日での軍・警察の確立や地方分権の推進を約束する国民評議会(12月12日時点)【12/16】
国軍と地方部隊の銃撃戦が発生するなど暫定政府の成立後も依然回復しないリビアの治安情勢(12月11日時点)【12/13】
リビアの石油行政を新たに担うことになった高官たちのプロフィール(12月8日時点)【12/13】
アブドゥル・ファタハ・ユニス・リビア反政府軍最高司令官の暗殺事件にアリ・イサウィ前暫定副首相が関与と発表した国民評議会軍検察庁長官【12/6】
暫定政府への協力を惜しまないと語ったイスラム主義者と言われるアブドゥル・ハキム・ベルハッジ・トリポリ軍事委員会委員長(11月29日時点)【12/1】
暫定政府への支持を集めるべくザーウィヤで部族会議を開いたリビアの国民評議会(11月26日時点)【11/28】
一部の少数派部族が小規模な抗議デモを行う一方、首都トリポリで宣誓式を行ったリビア暫定政府の新閣僚たち(11月24日時点)【11/28】
期限を遵守し解放貢献度・地域バランス配慮型の暫定政府を発足させたリビア(11月22日時点)【11/25】
カダフィ大佐の次男セーイフ・イスラム氏の拘束とリビア情勢への影響(11月19時点)【11/22】
同じくリビア南部のセブハ近くで拘束されたアブドゥラ・アル・サヌーシ前諜報庁長官(11月20時点)【11/22】
ハリーファ・ヘフタ少将を軍最高司令官に選出したリビア軍の約150人の将校たち(11月17日時点)【11/22】
本格政権の樹立までの時間表を短縮すべきと主張するリビアのジブリール前暫定首相(11月15日時点)【11/18】
参加者の考え方の違いから合意できなかった新たなリビア軍トップの選出と正規軍再編問題(11月15日時点)【11/18】
カダフィ大佐の死去には外国の意向があったと発言したリビアのマフムード・ジブリール前暫定首相(11月14日時点)【11/18】
部族間の争いや地域間の対立を如何に抑制するかが改めて問われそうな最近のリビアの情勢(11月12日時点)【11/15】
首都トリポリの近郊で発生した反カダフィ派戦闘集団による武力衝突(11月12日時点)【11/15】
リビア産油量の内戦前の水準への復帰は2013年央にずれ込むと予測する国際エネルギー機関(IEA)(11月10日時点)【11/15】
本格政権成立前には経済面の主要な決定は行われないと見るアリ・タルフーニ財務・石油相(11月10日時点)【11/15】
資産の運用状況や今後について説明したリビア投資庁(LIA)の最高経営責任者(CEO)代行(11月10日時点)【11/15】
当初の予定より相当期間がかかると予想されるリビアの反カダフィ部隊が保有する武器類の回収(11月8日時点)【11/11】
産油量が約40万B/Dに回復したリビアの現在の石油情勢(11月7日時点)【11/11】
トルコのイスタンブールで国際石油企業ほかと石油製品の輸入交渉を行ったリビアの国営石油公社(NOC)(11月6日時点)【11/8】
海外資産の凍結解除の遅れで悪化するリビアの資金繰りとイスラム債券(スクーク)の発行を準備する中央銀行(11月6日時点)【11/8】
一週間消息の聞かれないセーイフ・イスラム氏とチュニジアで引き渡しの可否の判断を待つマフムーディ前首相(11月3日時点)【11/8】
懸念されたように武器類を保有する地方都市を核とする戦闘員による暴力事件の発生し始めたリビア(11月3日時点)【11/8】
トリポリを訪問した国連の潘基文事務総長と国連安保理で演説した国際刑事裁判所(ICC)のモレノオカンポ主任検察官(11月2日時点)【11/4】
投票で暫定首相に学識経験を持ち温和且つ清廉なアブドゥルラヒム・キーブ氏を選出したリビアの国民評議会(10月31日時点)【11/4】
現地時間10月31日午後11時59分を持って終了した北大西洋条約機構(NATO)のリビアでの軍事作戦(10月31日時点)【11/4】
弁護士を通じて逮捕令状の撤回を求める書面をインターポール(国際刑事警察機構)に送った三男サーディ・カダフィ氏(11月1日時点)【11/4】
投降か逃走か行方の注目されるカダフィ大佐次男のセーイフ・イスラム氏(10月29日時点)【11/1】
南アフリカの傭兵にも支援されながらニジェール入りした模様のセーイフ・イスラム氏とマリへと逃亡したアブドゥラ・アル・サヌーシ前諜報庁長官(10月27日時点)【11/1】
リビア内戦の経済損失額は約350億ドルだが産油量の増加で経済も回復すると予測する国際通貨基金(IMF)【10/28】
一転して国際刑事裁判所への投降の意思を表明したと伝えられるセーイフ・イスラム氏とニジェール入りが確認されたアブドゥラ・アル・サヌーシ前諜報庁長官(10月26日時点)【10/28】
依然逃走中のカダフィ大佐の次男セーイフ・イスラム氏(10月25日時点)【10/28】
全土解放宣言後のリビアで俄かに問題となりつつある「法の支配」(10月25日時点)【10/28】
東部の都市ベンガジで全土解放の記念式典を開催したリビアの国民評議会(10月23日時点)【10/25】
死亡したカダフィ大佐の最後の日々の様子について証言したシルトで拘束されたダオ・リビア人民軍司令官(10月22日時点)【10/25】
急展開したリビア情勢:殺害されたカダフィ大佐と拘束された次男のセーイフ・イスラム氏(10月21日早朝時点)【10/25】
競合欧州諸国に先駆けてリビア市場での事業獲得・拡大を目指しトリポリを訪問したフランス企業群(10月19日時点)【10/25】
南部からの継続的な反撃を模索するカダフィ大佐と反カダフィ軍により700平方メートルの範囲に閉じ込められたシルテのカダフィ軍(10月19日時点)【10/25】
リビアを訪問し新規援助を約束したクリントン米国務長官と近隣諸国にカダフィ政権高官の引き渡しを求めたヘイグ英外相(10月18日時点)【10/20】
カダフィ軍による南部フェッザン地方での油田や外国人労働者へのゲリラ攻撃の脅威を指摘するリスク管理専門企業(10月17日時点)【10/20】
ワルファラ族による条件付き国民評議会の承認を契機に南北からの挟撃作戦で首都トリポリ南東150kmのバニ・ワリッドを制圧した反カダフィ軍(10月17日時点)【10/20】
シルトでは籠城中と見るカダフィ大佐の四男モンタシムほかの拘束を目指して漸進作戦を採用しバニ・ワリッドでは南北から再攻撃を開始した反カダフィ軍(10月16日時点)【10/20】
カダフィ派残党と国民評議会側との銃撃戦が金曜礼拝後に発生したリビアの首都トリポリ(10月14日時点)【10/20】
誤情報であったカダフィ大佐の四男モンタシムの拘束と猛反撃もあり若干後退したシルトの反カダフィ軍(10月13日時点)【10/20】
既存の石油契約の見直しを明らかにしたリビアの国民評議会と見方の分かれる産油量の内戦前への回復の時期(10月11日時点)【10/20】
「アラブの春」が中東・北アフリカ諸国に与えた経済的な影響は550億ドル【10/20】
シルト及びバニ・ワリッドは今週中に陥落と見る国民評議会と南部砂漠潜伏説の有力なカダフィ大佐(10月10日時点)【10/12】
その後のカダフィ・ファミリーの消息(10月6日時点)【10/11】
全土制圧まで先送りとされていたが急遽一部のみの改造の発表となったリビア暫定政権とカダフィ大佐の三男サーディ氏の引渡しを求める国民評議会【10/4】
首都トリポリの治安の維持を目的に新たに創設された「トリポリ革命評議会」(10月2日時点)【10/4】
リビア入りしたフラティニ伊外相とマケイン議員を初めとする米共和党の4議員(9月30日時点)【10/4】
カダフィ大佐は南部の砂漠地帯に潜伏していると見るリビアの国民評議会(9月28日時点)【9/30】
リビア暫定内閣の成立を遅らせる「地域対立」と「相互不信」(9月26日時点)【9/30】
リビア:カダフィ・ファミリーのその後の動静(9月27日時点)【9/30】
国際的な支援は固めたものの残る3都市の制圧や暫定政府の発足が遅れ気味なリビアの国民評議会(9月20日時点)【9/27】
先陣を切ってリビアの首都トリポリを訪問したサルコジ仏大統領とキャメロン英首相(9月15日時点)【9/20】
イスラム原理主義勢力の影響力が新生リビアで拡大することへの懸念を払拭しきれない西側諸国(9月15日時点)【9/20】
「アフガニスタン・イラクの教訓」と「自国の財政事情」から少なくとも暫定政権下のリビアの復興事業では控え目な役割に徹する米国(9月14日時点)【9/16】
ニジェール軍機で首都ニアメに移動したリビアのカダフィ大佐の三男サーディ氏(9月14日時点)【9/16】
首都トリポリ入りし新生リビアの国家像を明らかにしたアブドルジャリル国民評議会議長(9月13日時点)【9/16】
ニジェール入りは同国に避難したカダッファ族の人道的な状況の調査と弁明するサーディ氏と政治亡命を交渉する将軍たち(9月13日時点)【9/16】
東西の地域対立の場となりつつあるリビアの国営石油公社(NOC)(9月12日時点)【9/16】
過去10日でカダフィ大佐の三男サーディ氏を含めて合計32人のリビア人が入国したニジェール(9月12日時点)【9/16】
カダフィ大佐の三男サーディ氏のニジェール入りと徐々に表面化しつつある反カダフィ勢力内の内輪もめ(9月11日時点)【9/13】
その後も続くリビア将校・兵士のニジェールへの脱出~一部は既にブルキナファソ入国(9月10日時点)【9/13】
今後大幅な再編が見込まれるリビアの石油産業:主役は石油省で国営石油公社(NOC)は3分割へ(9月9日時点)【9/13】
カダフィ大佐の居場所やニジェール政府のその後の対応等に関するその後の情報(9月8日時点)【9/9】
矛盾するカダフィ大佐の居場所に関する情報をどのように読み解くべきか(9月8日時点)【9/9】
ニジェールの首都ニアメ入りしたカダフィ大佐の従兄弟で治安責任者のマンスール・ダオ氏(9月7日時点)【9/9】
ニジェール、チャド国境に向かいつつあるカダフィ大佐(9月6日時点)【9/9】
高まってきたカダフィ大佐及び一族のブルキナファソへの亡命の可能性(日本時間9月6日22時時点) 【9/9】
南部国境から隣接アフリカ諸国への脱出を目指すと思われるカダフィ大佐と子息たち(9月6日時点)【9/9】
突然渦中の人となったリビア反政府派の戦闘を率いたイスラム主義者のアブドゥル・ハキム・ベルハッジ現トリポリ軍事委員会委員長(9月6日時点)【9/9】
原油生産量が内戦以前の水準に復帰するのは早くて2012年後半と見るリビアのヌーリ・ベルイエン国営石油公社(NOC)・新総裁(9月6日時点)【9/9】
南部にいると見られるカダフィ大佐とベニ・ワリッドを脱出した模様の3人の子息たち(9月3日時点)【9/6】
首都トリポリの治安維持へ「最高治安委員会」の創設を発表したリビアの国民評議会(9月3日時点)【9/6】
今後20ヶ月で本格政権の樹立を目指すリビアの国民評議会(9月3日時点)【9/6】
カダフィ大佐の戦略と見られる次男セーイフ氏・三男サアディ氏の矛盾する発言とパリで開催されたリビア支援国会合(9月1日時点)【9/2】
政権側兵士が語るカダフィ大佐と子息・愛娘との住居陥落後の協議の模様とトリポリ脱出の様子(8月31日時点)【9/2】
表面化したリビア投資庁(LIA)の経営陣の人事を巡る国民評議会の混乱(8月30日時点)【9/2】
リビアの国民評議会にとって当面最も重要になってくる主要部族の取り扱い【8/30】
今後のリビアをどう見るか?(8月29日時点)【8/30】
カダフィ政権による交渉の呼びかけを拒否したリビアの国民評議会と喫緊の課題の電力・水道等の復旧(8月29日時点)【8/30】
8ヶ月以内で議会選挙と大統領選を行うと発表したジャリール暫定国民評議会議長(大統領級)と暫定国民評議会の統治能力・在外資産の解除への考え方・カダフィ大佐の行方(8月25日時点)【8/26】
台頭する「今後のリビアの石油権益では『英仏伊米』が厚遇され『中露ブラジル』が冷遇される」との見方(8月25日時点)【8/26】
今後のリビアの石油生産の回復に関する専門家たちの見方(8月25日時点)【8/26】
今後のリビアの動向を見るうえで必要となりそうな資料~その2(部族の現状・イスラム原理主義者の動向)【8/26】
今後のリビアの動向を見るうえで必要となりそうな資料~その1(石油・在外資産)【8/26】
今後のリビアをどう見るか?(8月25日時点)【8/26】
首都トリポリをほぼ制圧した反政府派と暫定国民評議会主要メンバーの横顔(8月24日時点)【8/26】
新生リビアの国づくりにとって最大の焦点となる様々な勢力を抱える暫定国民評議会の今後の動向(8月23日時点)【8/26】
8月上旬の時点で今後20カ月間の政権移行に関する原案の概要を明らかにしている暫定国民評議会(NTC)(8月23日時点)【8/26】
遂に首都トリポリに進軍し85%~90%を制圧したリビアの反政府勢力(8月22日時点)【8/23】
東部・西部・南部の三方面から首都トリポリへの進撃を目指すリビアの反政府勢力(8月14日時点)【8/16】
謎に包まれたアブドゥル・ファタハ・ユニス・リビア反政府軍最高司令官の暗殺事件(7月31日時点)【8/2】
ラマダン(断食)入りを控え相対的には追い込まれながらも粘り腰を見せるリビアのカダフィ政権(7月27日時点)【7/29】
8月2日からのラマダン(断食)入りを前に依然外交面での駆け引きの続くリビア情勢(7月24日時点)【7/26】
「第4回連絡調整グループ会合」の開催と改めてカダフィ大佐の処遇が焦点となってきたリビア情勢(7月21日時点)【7/22】
8月1日からのラマダン(断食)を前に軍事と外交の両面で立場の強化を目指すカダフィ政権と暫定国民評議会(7月9日時点)【7/12】
和平努力が勢いを増しつつあるなか最後の最後まで駆け引きを続けそうなリビアのカダフィ大佐(7月5日時点)【7/8】
アフリカ連合(AU)の調停案を基礎に話し合い解決の可能性が出て来たリビア情勢(7月3日時点)【7/5】
リビア西方山岳地帯の反政府勢力への武器類の支援を初めて認めたフランス(6月29日時点)【7/1】
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2.イ  ラ  ン
イスラエル企業がイランにハイテク機器を輸出【12/28】
急落するイランの通貨【12/26】
アメリカが「イランで活動する」アルカーエダの幹部に懸賞金【12/26】
アラブ首長国連邦(UAE)向け信用状(LC)の発行を停止したと発言したイランの国会議員とUAEとは兄弟関係と述べる駐UAE・イラン大使【12/26】
イラン原油輸入禁止・削減措置の導入を含む制裁問題をローマで協議した米欧日などの11カ国【12/22】
制裁の強化で減少を余儀なくされつつあるアラブ首長国連邦(UAE)の対イラン・ビジネス【12/22】
イランはアメリカの無人偵察機のGPSを狂わせたのか?【12/22】
イラン制裁で全同盟国・友好国・関係国に接触する米国と原油販売での漁夫の利を目指すロシア【12/20】
一部産油国に余剰生産力の拡大を要請する米国とイラン制裁法案での特例扱いを米国に要請中の日本【12/16】
モスレヒ・イラン諜報庁長官と会談し二国間関係を協議したナーイフ・サウジ皇太子・副首相兼内相【12/16】
欧州連合(EU)は絶対にイラン原油の禁輸措置には踏み切れないと語ったガセミ石油相【12/16】
アメリカ軍の無人偵察機の映像をイランが放送【12/13】
オバマ米政権の要請を受けイラン原油の購入量の減少などの新たな制裁対応を検討する韓国政府【12/13】
2012年1月以降での欧州連合(EU)によるイラン原油の禁輸措置を視野に入れ始めた英国とフランス(12月5日時点)【12/9】
イランのイスファハーンの核関連施設での爆発【12/6】
最近のイラン核開発問題の波紋と行方(6)-欧米諸国等の動き-【12/6】
最近のイラン核開発問題の波紋と行方(7)-イラン攻撃ちらつかせるイスラエル-【12/6】
最近のイラン核開発問題の波紋と行方(8)-英国政府の恣意的動向-【12/6】
新たな経済制裁に反発してデモ隊が在テヘラン・英国大使館に乱入する事件の発生したイラン【12/1】
最近のイラン核開発問題の波紋と行方(3)-米国内の核武装阻止の問題提起-【12/1】
最近のイラン核開発問題の波紋と行方(4)-米国、イラン封じ込めに湾岸諸国の動員も-【12/1】
最近のイラン核開発問題の波紋と行方(5)-“湾岸(中東版)NATO構想”の現実とイランの対イラク侵攻の可能性-【12/1】
最近のイラン核開発問題の波紋と行方(1)-IAEA(国際原子力機関)イランの核開発を核武装と言及-【11/28】
最近のイラン核開発問題の波紋と行方(2)-IAEA報告書とイランの核開発の問題提起-【11/28】
イラン制裁の強化を発表したオバマ米政権と同調姿勢を明らかにした英国・カナダ(11月22日時点)【11/25】
イラン革命防衛隊基地での爆発はモサドの仕業か?【11/18】
拘束したテロ容疑者はイラン革命防衛隊ほかとつながりがあったと発表したバハレーン検察当局【11/15】
イラン制裁の強化に向けロシア・中国の協力も模索するオバマ米政権【11/15】
イスラエルのイラン攻撃の可能性に懐疑的なパールシー博士【11/11】
民間部門での石油スワップ取引を改めて奨励するイラン国営石油公社(NIOC)【11/11】
イランが軍事的に活用する目的で核開発を行ってきた可能性が高いとの内容の報告書を発表した国際原子力機関(IAEA)(11月8日時点)【11/11】
米国の対イラン制裁強化の見直しで新たな打撃を受けるUAEの貿易業者【11/11】
イラン攻撃の可能性を否定するイスラエルの平和活動家アブネリ氏【11/8】
イランによる駐米・サウジアラビア大使暗殺計画の発覚で強まるイラン圧力と高まる中東の緊張(10月13日時点)【10/20】
その後の駐サウジ・米大使暗殺計画:国連安保理での討議を要請したサウジアラビアと要人が相次いで計画を否定するイラン【10/20】
パレスチナの国連加盟申請とイラン【10/12】
石油輸出国機構(OPEC)の場で再び衝突する可能性の出てきたサウジアラビアとイラン【10/12】
東部州で発生したシーア派住民による暴力的なデモへのイランの関与を示唆したサウジアラビア(10月5日時点)【10/7】
攻撃には反撃とイランが言明【9/16】
イランのアフマドネジャド大統領が経済運営を自賛【9/16】
イランのシリア政策に変化の兆し【9/16】
アゼルバイジャンのイスラエル接近に警告を発したフィロウザバディ・イラン軍参謀総長【9/16】
消滅が危惧されるイランのウルミエ胡【9/13】
イランの抵抗組織MKO(モジャッヘディーネ・ハルグ・オーガナイゼーション)を巡る議論【9/6】
イスラエルには一撃でイランの核兵器開発を止める力はない【9/6】
IMFに賞賛されたイランの経済改革【8/30】
IMFのイラン報告書への反応【8/30】
スパイ容疑などで2年に亘り拘束中の米国人2人に禁固8年の判決を言い渡したイラン【8/23】
イランのエネルギー部門での外資の活動が激減【8/16】
インドとの原油購入代金の未払い問題は解決したと発表したカレバニ・イラン国営石油公社(NIOC)総裁【8/5】
テヘランの自宅前で何者かに暗殺されたイランの核開発に関与していると見られる物理学者【8/5】
中国のイランへの石油代金の未払いが300億ドル【7/29】
8月分のイラン原油が確保出来ない見込みのためサウジアラムコからの調達に切り替える予定のインド製油企業【7/26】
イランが大規模な軍事演習を実施【7/22】
元CIAのロバート・ベーアが9月にイスラエルによるイラン攻撃を予言【7/22】
イラン大統領批判の停止を示唆したハメネイ最高指導者【7/8】
決済方法が未解決なため8月分の原油供給を停止するとの親書をインド企業に送ったイラン国営石油公社(NIOC)【7/8】
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3.イ  ラ  ク
米軍の完全撤退直後からの爆弾テロ事件の続発で今後の治安悪化や宗派対立が懸念されるイラク【12/28】
イラクで宗派対立が表面化【12/22】
米軍の完全撤退後にスンニ派の副大統領の逮捕状が出されるなど連立政権内の宗派対立の再燃が懸念されるイラク【12/22】
米軍の徹底による「新時代の幕開け」を強調したワシントンでの米・イラク首脳会談【12/16】
イラクからの撤退を圧倒的に支持するアメリカ世論【11/18】
イラク中央政府の今後の対応が注目されるエクソンモービルとクルド自治政府との石油・天然ガス探査契約【11/15】
中央政府によるバース党員の大量逮捕とスンニ派地域サラハッディン県の自治地域化の決定投票で揺らぐイラクの安定性【11/11】
イラクからの撤退に伴い新たに湾岸協力会議(GCC)諸国への軍事展開を検討中の米国【11/8】
2011年末までにイラク駐留米軍の完全撤退を発表したオバマ米大統領【10/25】
首都バグダッドのスンニ派のモスク(イスラム教礼拝所)で自爆テロの発生したイラク【9/2】
死者93人・負傷者200人超となる連続テロが少なくとも18都市で発生したイラク【8/19】
クウェイトによるムバーラク港(ブビヤン島)の建設に待ったをかけるイラク【7/29】
高級代表団を率いて就任以来初めて中国を訪問したイラクのヌーリ・アル・マリキ首相【7/26】
半年後に迫った米軍のイラクからの撤退期限【7/8】
議会の石油・エネルギー委員会で新たな国営石油会社の設立は不要との考えを表明したイラクのルアイビ石油相【7/8】
イラクのアフダブ油田での操業を開始した中国石油天然気集団公司(略称 中国石油集団、CNPC)【7/1】
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4.サウジアラビア
主に教育・保健・社会サービスに重点を当てるサウジアラビアの2012年度予算【12/28】
アブドゥラ・サウジ国王の呼びかけた統一連盟の検討に合意した湾岸協力会議(GCC)首脳会議【12/26】
首都リヤドを含む国内数ヶ所のモスク(寺院)で政治犯の釈放などを求める座り込みデモの発生したサウジアラビア【12/26】
経済関係閣僚などの大幅な入れ替えを行ったアブドゥラ・サウジアラビア国王【12/20】
モスレヒ・イラン諜報庁長官と会談し二国間関係を協議したナーイフ・サウジ皇太子・副首相兼内相【12/16】
ここに来てシーア派住民によるサウド家の統治に抗議するデモの頻発する東部州【12/13】
「アラブの春」が「シーア派の春」へと転化することを恐れる湾岸協力会議(GCC)諸国【12/9】
過去30年で原油生産量が最高水準に達したと語ったヌアイミ・サウジアラビア石油・鉱物資源相【12/9】
東部州でのシーア派デモの背後にイランがいることを示唆する声明を発表したサウジアラビア内務省(11月24日時点)【11/28】
改革を要求するシーア派住民によるデモで青年が死亡したサウジアラビア東部州【11/25】
若年層を中心に自国民の民間部門での雇用促進に力を入れているGCC各国【11/25】
サウジアラビアの国王・皇太子を選出する王子達で構成する「忠誠委員会」委員を辞任した国王異母弟のタラール王子【11/22】
中東主要国の株価の推移【11/22】
首都リヤドの都市環境整備を目指したリヤド戦略的計画プログラム(リヤド・ストラテジック・プラニング、ASPP)【11/18】
アブドゥラ・サウジアラビア国王がナーイフ新皇太子・第一副首相兼内相の実弟サルマン・リヤド州知事・王子を国防相に任命【11/8】
初めて「忠誠委員会」の承認を得る形で任命されたサウジアラビアのナーイフ新皇太子・第一副首相兼内相【11/1】
中東主要国の株価の推移【11/1】
大詰めを迎えたサウジアラビアの王位継承問題【10/28】
ニューヨークの病院で死去したサウジアラビアのスルタン・ビン・アブドゥルアジズ・アル・サウド皇太子・第一副首相兼国防航空相【10/25】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【10/25】
イランによる駐米・サウジアラビア大使暗殺計画の発覚で強まるイラン圧力と高まる中東の緊張(10月13日時点)【10/20】
その後の駐サウジ・米大使暗殺計画:国連安保理での討議を要請したサウジアラビアと要人が相次いで計画を否定するイラン【10/20】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【10/20】
石油輸出国機構(OPEC)の場で再び衝突する可能性の出てきたサウジアラビアとイラン【10/12】
サウジアラビアは「アラブの春」を甘くみてはいけないと警告するイギリスのガーディアン紙【10/12】
アラブ世界のリーダーとしての外交力の弱体化が危惧されるサウジアラビア【10/11】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【10/11】
東部州で発生したシーア派住民による暴力的なデモへのイランの関与を示唆したサウジアラビア(10月5日時点)【10/7】
「ジェッダ人材フォーラム2011(Jeddah HR Forum 2011)」で新雇用政策の説明と民間企業の自国民雇用を訴えたサウジアラビアのアーデル・ファキーフ労相【10/7】
自動車運転女性への鞭打ち判決の取り消しを命じたサウジアラビアのアブドゥラ国王と6年振りに実施された地方評議会選挙【10/4】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【10/4】
地方評議会への女性の立候補・投票(参政権)や諮問評議会への女性の任命を認めることを明らかにしたサウジアラビアのアブドゥラ国王【9/27】
中東主要国の株価の推移【9/27】
米国に警告を発したサウジアラビアのトルキ元駐米大使・王子とGCC諸国の安全保障を改めて保証したバーンズ米国務省副長官【9/20】
急増する水需要がサウジアラビアの農業・鉱業部門に大きな影響を与えていると見る専門家たち【9/20】
世界経済の後退を懸念してサウジアラビアと共に増産していたことを明らかにしたクウェイト石油相【9/20】
中東主要国の株価の推移【9/20】
マーケットが不安定な中、資産の安全な避難先として英国不動産に投資する湾岸の投資家【9/16】
シリアのアサド政権の崩壊を見越して対イラン戦略でスンニ派国家の結束を目論むサウジアラビア【9/13】
中東主要国の株価の推移【9/13】
サウジ国民の95%は貧困ライン以下で生活していると語った国王の姪のバスマ王女【9/9】
米国債の格下げでも変わらないGCC諸国の対アメリカ投資及びドル・ペッグ体制【9/9】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【9/6】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【8/30】
中東主要国の株価の推移【8/23】
サウジアラビアからのTV演説で「近く帰国する」と述べたイエメンのサレハ大統領と首都サナアで全国評議会を発足させた反体制派(8月17日時点)【8/19】
中東主要国の株価の推移【8/16】
サウジアラビアは財政赤字を防ぐために今後6年に亘り1バレル100ドルは必要と予測する同国経済専門機関【8/5】
サウジ政府の「国家水戦略」案についてデータの不正確さや不足を指摘したリヤド商工会議所【8/5】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【8/2】
90人を超えるシーア派の拘束者のうち44人を釈放したサウジアラビア当局【7/29】
湾岸協力会議(GCC)との関係の強化に改めて動き出した東南アジア諸国連合(ASEAN)【7/29】
アムネスティ・インターナショナルからも批判を受けるサウジアラビアの新テロ法の原案【7/26】
8月分のイラン原油が確保出来ない見込みのためサウジアラムコからの調達に切り替える予定のインド製油企業【7/26】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【7/26】
緊急のためやむなく運転した女性が裁判にかけられる見込みと報じたサウジ国内紙【7/22】
中東主要国の株価の推移【7/22】
録画インタビューによるテレビ出演でイエメン出国後初めて姿を見せたサレハ大統領(7月8日時点)【7/12】
2011年5月末の残高が過去最高水準の1兆8000億リヤル(約4800億ドル)に達したサウジアラビアの在外資産【7/12】
中東主要国の株価の推移【7/12】
サウジアラビアにおける女性の権利や運転問題について発言した国王姪のバサマ王女とワリッド・ビン・タラール王子の妻女アミーラ王女【7/5】
若者の失業問題解決の決め手となるか疑問が残るサウジアラビアの新自国民雇用優遇政策【7/5】
自動車が全輸出額の57.9%を占めた2010年の我が国の湾岸協力会議(GCC)6カ国向け輸出【7/5】
中東主要国の株価の推移【7/5】
アブドゥルラブ・マンスール・ハディ副大統領にGCC案に基づき反政府勢力と交渉するよう指示したサウジアラビアで療養中のサレハ・イエメン大統領(6月29日時点)【7/1】
国民対話の開始を前に段階的に撤収することとなったバハレーン派遣のサウジアラビア軍(6月28日時点)【7/1】
雇用対策として民間企業に課している現行の自国民採用枠を見直し新制度の導入を決めたサウジアラビア【7/1】
GCC諸国の2011年の平均成長率は4%と見るジャシム・アル・マナイ・アラブ通貨基金(AMF)総裁【7/1】
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5.U  A  E
アラブ首長国連邦(UAE)向け信用状(LC)の発行を停止したと発言したイランの国会議員とUAEとは兄弟関係と述べる駐UAE・イラン大使【12/26】
アブドゥラ・サウジ国王の呼びかけた統一連盟の検討に合意した湾岸協力会議(GCC)首脳会議【12/26】
国家の安全保障に脅威を与えたとして6人の市民権を剥奪したUAE帰化・居住・港湾庁【12/26】
制裁の強化で減少を余儀なくされつつあるアラブ首長国連邦(UAE)の対イラン・ビジネス【12/22】
英国発・ドバイ経由の爆発物用工具類の入った小包が発見されたバハレーン国際空港【12/9】
「アラブの春」が「シーア派の春」へと転化することを恐れる湾岸協力会議(GCC)諸国【12/9】
中核となる本部ビルの設計の見直しが行われているアブダビのマスダル・シティ【12/6】
侮辱罪や治安攪乱罪などの容疑で実刑判決を受けた活動家5人を大統領恩赦により釈放したアラブ首長国連邦(UAE)【12/1】
「エミレーツ航空」「カタール航空」「オマーン航空」による新規発注の行われたドバイ・エア・ショー【11/28】
UAE連邦評議会第15期開会式で国民の政治権限の拡大を約束したシェイク・ハリーファ・ビン・ザーイド・アル・ナヒヤーン大統領【11/25】
若年層を中心に自国民の民間部門での雇用促進に力を入れているGCC各国【11/25】
中東主要国の株価の推移【11/22】
米国の対イラン制裁強化の見直しで新たな打撃を受けるUAEの貿易業者【11/11】
欧州債務危機の影響を受け難航する100億ドルの債務を抱えるドバイ・グループの資産売却【11/8】
2016年までは下落が続くとの見方が有力なドバイの不動産価格【11/1】
中東主要国の株価の推移【11/1】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【10/25】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【10/20】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【10/11】
裁判所への出廷を拒否したUAE大統領などの侮辱罪で拘束中の5人の被告【10/7】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【10/4】
予想外の低投票率に終わったアラブ首長国連邦(UAE)の史上2回目の連邦評議会選挙【9/27】
債務問題の最悪期は乗り切ったとの認識を示したシャイバニ・ドバイ首長府長官兼ドバイ投資社CEO【9/27】
中東主要国の株価の推移【9/27】
中東主要国の株価の推移【9/20】
マーケットが不安定な中、資産の安全な避難先として英国不動産に投資する湾岸の投資家【9/16】
中東主要国の株価の推移【9/13】
米国債の格下げでも変わらないGCC諸国の対アメリカ投資及びドル・ペッグ体制【9/9】
政府系企業の経営トップや上級管理職の人事刷新・組織再編に着手しているアブダビ首長国【9/9】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【9/6】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【8/30】
ツイッターやフェイスブックといった社会メディアの普及による抗議デモやストライキの発生を警戒し監視の厳格化を打ち出したドバイ【8/23】
中東主要国の株価の推移【8/23】
予想に反し8月に返済期日を迎える債務40億ドルの全額返済を明らかにしたインベストメント・コープ・オブ・ドバイ(ICD)【8/19】
ドバイ2012年春夏ファッション・ショーの運営を任命されたサイモン・ロック氏【8/16】
地域密着型の小規模店舗営業に力を入れ始めたUAEのスーパー業界【8/16】
中東主要国の株価の推移【8/16】
2011年7月から2ヶ月間夏期の節電・節水キャンペーンを始めたドバイ首長国【8/5】
サウジアラビアの民間部門で始まった自国民優先雇用政策を見守るUAE【8/2】
中東最大の銀行エミレーツ・ナショナル・バンク・オブ・ドバイ(NBD)の会長にシェイク・アハメド殿下が就任【8/2】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【8/2】
湾岸協力会議(GCC)との関係の強化に改めて動き出した東南アジア諸国連合(ASEAN)【7/29】
資金源の多様化を目指して初のサムライ債を発行したナショナル・バンク・オブ・アブダビ(NBAD)【7/26】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【7/26】
アブダビ連邦最高裁判所で行われた公人侮辱罪や反公序良俗罪で拘束中の5人の裁判【7/22】
中東主要国の株価の推移【7/22】
アブダビの高級リゾートの運営を次々に受託しているタイのアナンタラ・グループ【7/12】
中東主要国の株価の推移【7/12】
ドバイとアブダビの不動産価格は2012年末までさらに下落すると見るクウェイトのグローバル・インベストメント・ハウス(GIH)【7/8】
アラブ首長国連邦(UAE)の2011年~2015年の平均成長率は5%と予測する英国の専門機関【7/5】
自動車が全輸出額の57.9%を占めた2010年の我が国の湾岸協力会議(GCC)6カ国向け輸出【7/5】
中東主要国の株価の推移【7/5】
GCC諸国の2011年の平均成長率は4%と見るジャシム・アル・マナイ・アラブ通貨基金(AMF)総裁【7/1】
2011年中に世界三大珍味の一つ「キャビア」の養殖を開始するアラブ首長国連邦(UAE)のアブダビ首長国【7/1】
始まった民主化を求め建白書に署名し逮捕されたアラブ首長国連邦(UAE)の5人の活動家の裁判【7/1】
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6.そ の 他 G C C
治療目的に限りサーレハ・イエメン大統領を受け入れる用意のあることを明らかにしたオバマ米政権【12/28】
アブドゥラ・サウジ国王の呼びかけた統一連盟の検討に合意した湾岸協力会議(GCC)首脳会議【12/26】
新内閣を発表すると共に3万人強の無国籍者(ビドゥーン)への国籍の検討をはじめたクウェイト【12/26】
イエメン第二の都市タイズから首都サナアを目指して続く抗議歩行(ウォーキング)デモ【12/22】
市民権や基本的権利を求める無国籍者(ビドゥーン)への対応に苦慮するクウェイト政府【12/20】
原油価格1バレル75ドルを前提に作成されたオマーンの2012年度予算【12/20】
抜本的体制改革の圧力高まるクウェート情勢【12/16】
来訪したハマド・バハレーン国王に改革の実行を促したデビッド・キャメロン英首相【12/16】
選挙制度の改革などを求め議会選挙のボイコットを呼びかけるクウェイト野党勢力のウンマ党【12/16】
ようやく宣誓式を行ったサレハ大統領後のイエメンを統治する挙国一致内閣【12/13】
議会を解散したクウェイトのシェイク・サバーハ・アル・アフマド・アル・サバーハ首長【12/13】
12月10日にも宣誓式を行う見通しとなったイエメンのバシンドワ新首相下の挙国一致内閣【12/9】
「アラブの春」が「シーア派の春」へと転化することを恐れる湾岸協力会議(GCC)諸国【12/9】
「アラブの春」の情勢経過(2)~イエメン、リビア、エジプト【12/6】
シェイク・ナーセル・ムハンマド・アル・アフマド・アル・サバーハ首相の議会での聴取を前に総辞職したクウェイト内閣【12/1】
2012年2月21日に大統領選挙を実施すると発表したイエメンのアブドラブ・マンスール・ハディ副大統領(11月26日時点)【11/28】
クウェイトのシェイク・ナーセル・ムハンマド・アル・アフマド・アル・サバーハ首相の辞任を求める抗議デモを契機に顕在化した民主化を求める動き【11/28】
デモ鎮圧時におけるバハレーン治安部隊の過剰な武力行使を指摘した調査委員会報告書と是正を約束したハマド・ビン・イーサ・アル・ハリーファ国王【11/28】
ようやく権限移譲の仲介案に署名したイエメンのアリ・アブドゥラ・サレハ大統領(11月23日時点)【11/25】
若年層を中心に自国民の民間部門での雇用促進に力を入れているGCC各国【11/25】
権力を移譲するのであれば軍部に渡すと発言したイエメンのアリ・アブドゥラ・サレハ大統領(11月20日時点)【11/22】
ソーラーパネル用のポリシリコン製造工場の建設に着手したカタール・ソーラー・テクノロジーズ社【11/22】
中東主要国の株価の推移【11/22】
シェイク・ナーセル・ムハンマド・アル・アフマド・アル・サバーハ首相の辞任を求めて議事堂に乱入したクウェイトのデモ隊【11/18】
拘束したテロ容疑者はイラン革命防衛隊ほかとつながりがあったと発表したバハレーン検察当局【11/15】
国連特使の二度目の来訪にも関わらずサレハ大統領の拒否で進展しないイエメンの権力移譲構想【11/15】
中東の政治動乱を避ける最善の方法は各種改革を行うことと発言したカタールのシェイク・ハマド・ビン・ジャシム・アル・サーニ首相兼外相【11/15】
電力の10%を再生可能なエネルギー資源によって賄うという野心的目標を設定したクウェイト【11/11】
「アラブの春」の影響を受ける形で諮問評議会の選挙を2013年下半期に実施することを明らかにしたカタール【11/8】
政府高官による海外不正送金事件への対応に不満を持ち辞任したクウェイトのシェイク・ムハンマド・アル・サバーハ外相【11/4】
GCCによる権力移譲案を原則受け入れるとしながらも欧米も含めた保証が必要になると述べ先延ばしを図るサレハ・イエメン大統領【11/1】
中東主要国の株価の推移【11/1】
諮問評議会の権限を拡大すると共に後継者の選定法を明確にしたオマーンのカブース国王【10/25】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【10/25】
77%弱の高投票率を記録したオマーンの諮問評議会選挙【10/20】
軍・治安部隊の7000人が反政府派に合流したと伝えられるイエメンで政府軍と離反部隊との戦闘が発生(10月17日時点)【10/20】
シーア派住民による民主化を求める反政府デモが再び活発化の兆しを見せるバハレーン(10月15日時点)【10/20】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【10/20】
バハレーンでのイラン陰謀説を批判する『フォーリン・ポリシー』誌【10/11】
反政府派は信じていないサレハ・イエメン大統領の4度目の辞任表明の演説【10/11】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【10/11】
国内のライバル勢力が次期大統領選挙に出馬するのであれば退陣を拒否することを明らかにしたイエメンのサレハ大統領【10/4】
イエメン東部の空爆で殺害された「アラビア半島のアルカイダ(AQAP)」のアンワル・アル・アウラキ幹部【10/4】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【10/4】
法務相を侮辱したとの容疑でジャーナリスト2人と官僚1人を禁固刑に処し新聞を発禁処分としたオマーン政府【9/30】
10月15日に行われる諮問評議会選挙の立候補者数が前回(2007年)に比べて3割以上も増えたオマーン【9/30】
最大野党であるシーア派政党イスラム国民統合協会(ウィファーク)のボイコットするなか実施されたバハレーンの下院補欠選挙【9/27】
サレハ大統領のサウジアラビアからの帰国で先行き不透明感の漂う今後のイエメン情勢【9/27】
中東主要国の株価の推移【9/27】
サレハ大統領の辞任を求めるデモ隊に治安部隊が発砲し少なくとも46人が死亡したイエメン(9月19日時点)【9/20】
副大統領への権限の委譲及び反政府派の調印を指示するも自らは同意書への署名を拒んでいるイエメンのサレハ大統領(9月15日時点)【9/20】
世界経済の後退を懸念してサウジアラビアと共に増産していたことを明らかにしたクウェイト石油相【9/20】
一歩進んだ食糧自給計画の実現に乗り出したカタール政府【9/20】
2011年9月1日から公務員や軍人の給与・諸手当・年金を50%から120%引き上げたカタール政府【9/20】
中東主要国の株価の推移【9/20】
マーケットが不安定な中、資産の安全な避難先として英国不動産に投資する湾岸の投資家【9/16】
首都マナマ近くで民主改革を求める2万人規模の抗議デモが発生したバハレーン(9月9日時点)【9/13】
中東主要国の株価の推移【9/13】
ハマド国王の恩赦発表にも関わらず14歳の少年の死亡で再び緊張の高まりつつあるバハレーン(9月7日時点)【9/9】
米国債の格下げでも変わらないGCC諸国の対アメリカ投資及びドル・ペッグ体制【9/9】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【9/6】
国営通信で声明を発表し大統領選挙の実施を約束したイエメンのサレハ大統領(8月31日時点)【9/2】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【8/30】
中東主要国の株価の推移【8/23】
サウジアラビアからのTV演説で「近く帰国する」と述べたイエメンのサレハ大統領と首都サナアで全国評議会を発足させた反体制派(8月17日時点)【8/19】
国民対話を行い9月24日に議会選挙を予定しているものの再び反政府活動が活発化しそうなバハレーン(8月17日時点)【8/19】
負傷から2ヶ月余りを経て治療中のサウジアラビアの病院から退院したイエメンのサレハ大統領(8月14日時点)【8/16】
中東主要国の株価の推移【8/16】
治療中のサウジアラビアで断食(ラマダン)期間中でのGCC調停案に基づく対話を提案したイエメンのサレハ大統領(8月2日時点)【8/5】
ハマド・バハレーン国王は支持を表明したものの反政府派に拒否された国民対話の結果提案された政治改革案【8/2】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【8/2】
クウェイトによるムバーラク港(ブビヤン島)の建設に待ったをかけるイラク【7/29】
湾岸協力会議(GCC)との関係の強化に改めて動き出した東南アジア諸国連合(ASEAN)【7/29】
議会に政府を拒否する権限を付与することを決定したバハレーンの国民対話(7月24日時点)【7/26】
中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【7/26】
中東主要国の株価の推移【7/22】
約170億ドルの黒字を計上したと見られるクウェイトの2010/2011年度の財政収支と大幅赤字編成となった2011/2012年度予算【7/12】
中東主要国の株価の推移【7/12】
サンタンデール銀行の英国部門の買収交渉が報じられたカタール・ホールディング【7/8】
最終的には最大野党であるシーア派政党イスラム国民統合協会(ウィファーク)も参加して開かれたバハレーンの国民対話【7/5】
自動車が全輸出額の57.9%を占めた2010年の我が国の湾岸協力会議(GCC)6カ国向け輸出【7/5】
中東主要国の株価の推移【7/5】
国民対話の開始を前に段階的に撤収することとなったバハレーン派遣のサウジアラビア軍(6月28日時点)【7/1】
GCC諸国の2011年の平均成長率は4%と見るジャシム・アル・マナイ・アラブ通貨基金(AMF)総裁【7/1】
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7.東 地 中 海 諸 国
イスラエル企業がイランにハイテク機器を輸出【12/28】
カイロで開かれた会合においてパレスチナ解放機構(PLO)に加わるための準備に入ることで合意したハマス【12/28】
ダルフール反政府組織「正義と平和運動(JEM)」の指導者を殺害と発表したスーダン政府【12/28】
フランス国民議会(下院)の虐殺否定を禁じる法案の採択に反発を強め大使の召還などの対抗策を講じるトルコ政府【12/26】
アラブ連盟による監視団の派遣に取り敢えず同意したシリアのアサド政権【12/20】
エジプト軍部と抗議活動家の溝を益々深めたタハリール広場ほかでの衝突(12月18日時点)【12/20】
第1回人民選挙後のエジプト情勢【12/16】
シリアのアサド大統領がアメリカのABC放送とインタビュー【12/13】
反政府派の「シリア国民評議会」の幹部とジュネーブで会談したクリントン米国務長官【12/9】
イスラム系の政党が大きく躍進したエジプト人民議会(下院)の第一回選挙(12月6日時点)【12/9】
最近のイラン核開発問題の波紋と行方(7)-イラン攻撃ちらつかせるイスラエル-【12/6】
「アラブの春」の情勢経過(2)~イエメン、リビア、エジプト【12/6】
シリアに対して武力介入する可能性も示唆したトルコと制裁などの対決姿勢を批判するロシア【12/1】
「アラブの春」の情勢経過(1)~シリア【12/1】
外相会議で対シリア制裁を決定し即日発効させたアラブ連盟(11月27日時点)【11/28】
軍最高評議会による統治の終焉を強く求めるタハリール広場のデモ隊と民生への早期移管を促したオバマ米政権(11月26日時点)【11/28】
監視団受け入れの回答期限切れで対シリア制裁に向けて動き出したアラブ連盟(11月26日時点)【11/28】
エジプトの軍最高評議会の統治への不満から収束する気配の見えない首都カイロのタハリール広場でのデモ隊の動き(11月24日時点)【11/25】
エルドアン・トルコ首相がアサド・シリア大統領に退陣を求めるなか反体制派と接触する英仏(11月23日時点)【11/25】
早期の民政への移行を求めるデモ隊と治安部隊の衝突で死者10数人・負傷者900人超を出したエジプト(11月20日時点)【11/22】
英国紙とのインタビューで「死ぬまでシリアのために戦う用意がある」と語ったバシャール・アサド大統領(11月20日時点)【11/22】
ロシアのシリア政策【11/22】
根強いアメリカ国民のイスラエル支持【11/18】
シリア政府による反体制派に対する弾圧停止に向けて三日間の期限を設定したアラブ連盟と空軍諜報庁の施設を攻撃した自由シリア軍(FSA)(11月16日時点)【11/18】
アラブ連盟が資格の一時停止を決めるなか影響の緩和を目指して同連盟の緊急首脳会議の開催を呼びかけたシリア(11月13日時点)【11/15】
イスラエルのイラン攻撃の可能性に懐疑的なパールシー博士【11/11】
イラン攻撃の可能性を否定するイスラエルの平和活動家アブネリ氏【11/8】
ユネスコがパレスチナの加盟を承認【11/4】
制裁で石油の輸出が困難になったシリア【11/4】
市民の武力取締りの停止や拘束者の釈放などを内容とする仲介案でアラブ連盟と合意したシリア政府【11/4】
西側諸国に対して介入しないようにとの強い調子の警告を発したシリアのアサド大統領【11/1】
シリアのアサド大統領を取り巻く軍・治安機関などの要人の横顔~その2【11/1】
首相と諜報庁長官を新たに任命し新内閣を発足のうえ議会機能の強化に改めて言及したヨルダンのアブドゥラ二世国王【10/28】
シリアのアサド大統領を取り巻く軍・治安機関などの要人の横顔~その1【10/25】
トルコ政府が国内のキリスト教徒とユダヤ教徒の財団に資産を返還【10/20】
アラブ連盟が政府と反政府派の「国民対話」に向け動き出すなか憲法改正に向けた「国民委員会」を設置する大統領令を発出したシリア(10月17日時点)【10/20】
トルコの経常収支の赤字の対GDP比率は7%超となるとの見通しを明らかにしたアリ・ババカン副首相【10/20】
「アラブの春」による歳入減で国際通貨基金(IMF)からの借入を再び検討しはじめたエジプト政府【10/20】
「アラブの春」が中東・北アフリカ諸国に与えた経済的な影響は550億ドル【10/20】
減少するトルコを訪問するイスラエル観光客数と拡大するトルコ・GCCの関係【10/20】
ユダヤ教暦の新年を迎えたイスラエルのムード【10/12】
パレスチナの国連加盟申請とイラン【10/12】
改革実施の再表明や国民評議会を承認しないようにとの警告の発出で難局からの脱却を目指すシリアのアサド政権【10/12】
10人目のノーベル賞の受賞者を出したイスラエル【10/11】
治安部隊やイスラム教徒との大規模な衝突に発展したエジプトのコプト教徒らのデモ【10/11】
トルコのイスタンブールで記者会見を開き「シリア国民評議会(SNC)」の設立を明らかにした反政府勢力【10/4】
「改正憲法の見直し」や「内閣の解散」を求める反政府デモの発生したヨルダン【10/4】
エジプト軍政は11月28日からの人民議会選挙の実施を発表したもののボイコットも示唆し選挙法の改正を要求する多くの政党・政治勢力【9/30】
米国・イスラエルの強い反対を押し切って国連への加盟申請に踏み切ったパレスチナ自治政府(9月25日時点)【9/27】
米国や欧州連合(EU)の経済制裁がじわじわと効きはじめているシリア【9/27】
トルコのイスタンブールでシリア国民評議会の結成を発表した反政府派(9月15日時点)【9/20】
イランのシリア政策に変化の兆し【9/16】
政府の改革案では不十分として依然抗議デモの続くヨルダン(9月14日時点)【9/16】
アゼルバイジャンのイスラエル接近に警告を発したフィロウザバディ・イラン軍参謀総長【9/16】
パレスチナ暫定自治政府が国連への加盟申請【9/13】
民主化を求めるデモ隊の一部が暴徒化しイスラエル大使館を襲ったエジプト(9月10日時点)【9/13】
シリアのアサド政権の崩壊を見越して対イラン戦略でスンニ派国家の結束を目論むサウジアラビア【9/13】
トルコ・イスラエル関係の危機【9/9】
イスラエルには一撃でイランの核兵器開発を止める力はない【9/6】
シリア産原油の輸入禁止など経済制裁の強化を発表した欧州連合(EU)(9月4日時点)【9/6】
国連調査員会報告書への抗議としてイスラエル大使の国外追放や軍事協力関係の凍結などを発表したトルコ政府【9/6】
シリアのアサド政権によるデモ参加者への処刑や拷問などに抗議して辞任したハマのアドナン・バッコール検事総長(8月31日時点)【9/2】
やっと禁止されそうなシリア原油の輸入【8/30】
リーヒー上院議員が対イスラエル援助の一部凍結を提案【8/26】
米英仏独の首脳がアサド大統領の退陣を要求し一層の経済制裁を課すこととなったシリア情勢(8月20日時点)【8/23】
イスラエル南部での連続襲撃事件を契機に休戦破棄宣言を行ったハマスの軍事部門カッサム部隊と駐イスラエル大使の召還の構えを見せたエジプト【8/23】
襲撃を受けイラク北部のクルド人労働者党(PKK)の基地などを攻撃したトルコ軍【8/23】
中東諸国での民主化要求デモなど情勢変化を受けイスラエルに初めて解放軍参謀総長を送った中国政府【8/19】
サウジアラビア等のGCC3カ国大使の召喚や米国による新たな制裁の発動後も市民への弾圧を続けるシリア政府(8月14日時点)【8/16】
「憲法見直し王立委員会」による憲法裁判所の創設などを含む改革案の概要を明らかにしたアブドゥラ二世・ヨルダン国王【8/16】
シリア政府のデモ弾圧を非難する議長声明を発表した国連安全保障理事会【8/5】
高油価がもたらす豊かな財源を基に「宥和・譲歩」政策で民主化要求運動の拡大を防ぐアルジェリア政府【8/5】
就任12周年の演説で改革の速度を上げるために議会選挙の早期実施を求めたムハンマド六世国王【8/5】
緊急事態法の無期延期を決めるなど政治的安定が未だに見えて来ないチュニジア【8/5】
ムスリム同胞団等のイスラム主義者が初めて主流を占める抗議デモの発生したエジプト【8/2】
拘束中の軍高官の昇任等を巡る意見の相違から軍参謀総長と陸海空の各司令官の合計4人が辞任したトルコ【8/2】
明らかになり始めた民主化を要求するエジプトの若者集団の軍最高評議会に対する不満【7/29】
Jストリートの世論調査、米国のユダヤ人は依然としてオバマ支持【7/26】
民主化への介入の動きに反発し抗議の意味を込めて米国旗を燃やしたヨルダンの一部市民【7/26】
ユダヤ系米国人のオバマ支持は揺るいでいないとの結論のギャロップの世論調査【7/22】
元CIAのロバート・ベーアが9月にイスラエルによるイラン攻撃を予言【7/22】
今秋予定のエジプト国民議会選挙が1カ月をかけた地域別の3段階方式となることを明らかにした軍最高評議会【7/22】
ホムスの反政府デモを徹底弾圧すると共に著名な民主活動家を逮捕したシリアのアサド政権【7/22】
遅れ気味な前政権幹部の裁判や民主改革の促進を求め再びデモの発生したエジプト【7/12】
移行期間が終了しアフリカ54番目の国家として独立した「南スーダン共和国」【7/12】
民主化を求める市民への連帯を示すことを目的に反政府弾圧の続く中部ハマを訪問した駐シリア・米大使と駐シリア・フランス大使(7月8日時点)【7/12】
レバノン検察当局にハリリ元首相の暗殺事件で起訴状と逮捕状を提出した国際特別法廷【7/8】
カイロ中心部で再びデモが発生し1000人超の負傷者が出るなかムスリム同胞団との接触開始を認めた米国【7/5】
反体制派がモスクワ訪問によるロシア支援の要請組と首都ダマスカスでの会議の開催組に分かれるなか7月10日に国民対話を設定したアサド政権(6月28日時点)【7/1】
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8.北 ア フ リ カ 諸 国
チュニジアの新大統領に選出されたモンセフ・マルズーキ共和国評議会党首【12/16】
イスラムの服装コードは押しつけないことを明らかにしたモロッコのアブデリラフ・ベンキラネ公正発展党(PJD)党首【12/16】
イスラム救国戦線(FIS)の政治活動の禁止を延長決議したアルジェリア議会【12/13】
スーダンと南スーダンの紛争の調停に向けて特使を派遣した中国政府【12/9】
穏健イスラム政党公正発展党(PJD)が第一党となった憲法改正後初のモロッコ議会選挙(11月27日時点)【11/28】
選挙を経て制憲議会のはじまったチュニジアの一部地域で抗議デモが発生【11/28】
女性の投票に関するアルジェリアの選挙法の修正を差別的な取り扱いと批判する女性議員たち【11/8】
チュニジアの制憲議会選挙で41%強の得票率を得て第一党となったイスラム政党「アンナハダ(復興)」【11/1】
イスラム政党「アンナハダ(復興)」が勝利宣言を行ったチュニジアの制憲議会選挙(10月27日正午時点)【10/28】
弁護士ストライキの発生したアルジェリアと失業中の学生デモの発生したモロッコ【10/28】
2011年1月中旬の政権交代後初の制憲議会選挙を行ったチュニジア(10月23日時点)【10/25】
「アラブの春」が中東・北アフリカ諸国に与えた経済的な影響は550億ドル【10/20】
インタビューでチュニジアは予定通りに憲法制定議会選挙を実施する用意ができていると語ったムルディ・ケフィ外相【10/7】
議会選挙のボイコットを訴える反政府デモを始めたモロッコの「2月20日運動」【9/30】
中国企業との漁業部門での協力協定を絶賛するモーリタニア漁業省の高官【9/20】
依然小規模な抗議デモの続くチュニジア、モロッコと民間のラジオ局・テレビ局を認めるメディア改革を発表したアルジェリア(9月13日時点)【9/16】
2011年予算で決めた「補償基金」への支出額を約3倍に引き上げたモロッコ政府【9/9】
北部の町シェルシェルで軍学校を狙った自爆テロの発生したアルジェリア【8/30】
チュニジアで秘密交渉を行った首都トリポリでの決戦回避を目指すリビア反政府勢力とカダフィ大佐・家族の安全脱出を狙う政権側(8月17日時点)【8/19】
石油通関料や新紙幣の発行を巡る争いを9月末までに解決することを目指すスーダン・南スーダンと早くも両国を訪問した中国外相【8/19】
改めて2011年11月中旬を議会選挙日とすることで合意したモロッコ政府と主要野党【8/16】
訪米しモロッコの民主化について説明した新設の国民人権評議会(CNDH)のエル・ヤザミ会長【7/26】
国民投票で99%弱の賛成を得てムハンマド六世国王の指示により作成された憲法改正案を承認したモロッコ【7/5】
中国を訪問し胡錦濤・国家主席等との首脳会談を行った国際刑事機構(ICC)から逮捕状の出ているスーダンのバシール大統領【7/5】
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9.オ イ ル マ ネ ー
1兆7000億ドル(約136兆円)に達したと見られる中東の超富裕者の保有する資産総額【7/12】
2011年5月末の残高が過去最高水準の1兆8000億リヤル(約4800億ドル)に達したサウジアラビアの在外資産【7/12】
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10.中     国
中国・アラブ貿易フォーラムでアラブ世界からの寧夏回族自治区への直接投資を呼びかけた中国【11/8】
中国内陸部都市への路線拡大を検討している湾岸の航空各社【9/13】
台頭する「今後のリビアの石油権益では『英仏伊米』が厚遇され『中露ブラジル』が冷遇される」との見方(8月25日時点)【8/26】
2011年1~5月の原油海外依存度が55.2%と米国の依存度を初めて上回った中国【8/23】
中国のイランへの石油代金の未払いが300億ドル【7/29】
海外輸出計画にも影響の及びそうな中国の高速鉄道追突・脱線事故【7/29】
高級代表団を率いて就任以来初めて中国を訪問したイラクのヌーリ・アル・マリキ首相【7/26】
中国を訪問し胡錦濤・国家主席等との首脳会談を行った国際刑事機構(ICC)から逮捕状の出ているスーダンのバシール大統領【7/5】
イラクのアフダブ油田での操業を開始した中国石油天然気集団公司(略称 中国石油集団、CNPC)【7/1】
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11.韓    国
モンゴル、ウズベキスタン、カザフスタンで資源外交を成功させた李明博・韓国大統領【9/2】
パティル大統領のソウル訪問で「原子力協力協定」を締結したインドと韓国【7/29】
政治・経済関係の強化へ南アフリカやコンゴ等のアフリカ3カ国の歴訪を行った韓国の李明博大統領(7月8日時点)【7/12】
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12.インド・パキスタン
人気を集めるパキスタンの政治家、イムラン・カーン【12/28】
さらに悪化するパキスタン・アメリカ関係【12/6】
修正発言から一転してパキスタンと武力勢力との関係に懸念を表明したオバマ米大統領【10/12】
湾岸地域の労働市場は急速に回復しているとの調査結果を発表したインド系人材斡旋会社【10/12】
悪化の一途を辿るパキスタンとの関係の修復を目指す発言を行ったオバマ米大統領【10/7】
ビンラーディン殺害作戦の詳細【8/5】
インドとの原油購入代金の未払い問題は解決したと発表したカレバニ・イラン国営石油公社(NIOC)総裁【8/5】
パティル大統領のソウル訪問で「原子力協力協定」を締結したインドと韓国【7/29】
8月分のイラン原油が確保出来ない見込みのためサウジアラムコからの調達に切り替える予定のインド製油企業【7/26】
政府系ファンド(SWF)の設立の可能性に再び言及したインド政府計画委員会の高官【7/26】
アフガニスタンの首都カブールの高級ホテルで襲撃事件を起したタリバーン【7/5】
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13.マレーシア・シンガポール
湾岸協力会議(GCC)との関係の強化に改めて動き出した東南アジア諸国連合(ASEAN)【7/29】
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14.ロ  シ  ア
イラン制裁で全同盟国・友好国・関係国に接触する米国と原油販売での漁夫の利を目指すロシア【12/20】
シリアに対して武力介入する可能性も示唆したトルコと制裁などの対決姿勢を批判するロシア【12/1】
ロシアのシリア政策【11/22】
台頭する「今後のリビアの石油権益では『英仏伊米』が厚遇され『中露ブラジル』が冷遇される」との見方(8月25日時点)【8/26】
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15.地 球 温 暖 化


16.国 際 石 油 情 勢
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~12月21日時点【12/26】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~12月16日時点【12/20】
全体生産枠を3000万B/Dとすることで合意した第160回石油輸出国機構(OPEC)総会【12/16】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~12月8日時点【12/13】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~12月1日時点【12/6】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~11月24日時点【11/28】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~11月18日時点【11/22】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~11月11日時点【11/15】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~11月3日時点【11/8】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~10月28日時点【11/1】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~10月21日時点【10/25】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~10月18日時点【10/20】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~10月7日時点【10/11】
エネルギー・ブームに沸くサウスダコタ州ウィリストン【10/7】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~9月30日時点【10/4】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~9月23日時点【9/27】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~9月16日時点【9/20】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~9月9日時点【9/13】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~9月2日時点【9/6】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~8月26日時点【8/30】
今後のリビアの石油生産の回復に関する専門家たちの見方(8月25日時点)【8/26】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~8月18日時点【8/23】
2011年の原油需要の見通しを若干引き下げた石油輸出国機構(OPEC)と米国エネルギー省エネルギー情報局(EIA)【8/19】
石油輸出国機構(OPEC)をはじめとする産油国が財政の均衡を保つために必要とする原油価格の水準【8/16】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~8月11日時点【8/16】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~7月29日時点【8/2】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~7月22日時点【7/26】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~7月20日時点【7/22】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~7月8日時点【7/12】
OPECバスケット価格の推移(日次、週次、月次、年次)~7月1日時点【7/5】
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17.そ  の  他
イスラム武装勢力「ボコ・ハラム」による爆弾テロの頻発するナイジェリア【12/28】
12月10日にも宣誓式を行う見通しとなったイエメンのバシンドワ新首相下の挙国一致内閣【12/9】
国連特使の二度目の来訪にも関わらずサレハ大統領の拒否で進展しないイエメンの権力移譲構想【11/15】
米国は台頭する中東のイスラム勢力と協調して行けると発言したクリントン国務長官【11/15】
産油国と非産油国で大きく異なる国際通貨基金(IMF)による中東諸国の2011年・2012年の経済見通し【11/4】
GCCによる権力移譲案を原則受け入れるとしながらも欧米も含めた保証が必要になると述べ先延ばしを図るサレハ・イエメン大統領【11/1】
中東に接近するブラジル【10/7】
国内のライバル勢力が次期大統領選挙に出馬するのであれば退陣を拒否することを明らかにしたイエメンのサレハ大統領【10/4】
イエメン東部の空爆で殺害された「アラビア半島のアルカイダ(AQAP)」のアンワル・アル・アウラキ幹部【10/4】
サレハ大統領のサウジアラビアからの帰国で先行き不透明感の漂う今後のイエメン情勢【9/27】
サレハ大統領の辞任を求めるデモ隊に治安部隊が発砲し少なくとも46人が死亡したイエメン(9月19日時点)【9/20】
副大統領への権限の委譲及び反政府派の調印を指示するも自らは同意書への署名を拒んでいるイエメンのサレハ大統領(9月15日時点)【9/20】
世界経済の後退を懸念してサウジアラビアと共に増産していたことを明らかにしたクウェイト石油相【9/20】
アラブ4カ国に総額380億ドル(約2兆9000億円)の財政支援を行うことで合意した主要8カ国(G8)財務相会合【9/16】
米国大使公邸でのラマダン明けの夕食会【9/2】
国営通信で声明を発表し大統領選挙の実施を約束したイエメンのサレハ大統領(8月31日時点)【9/2】
米中央情報局(CIA)の無人機により殺害された作戦の指揮に当たっていたアル・カイダのナンバー2【9/2】
ナイジェリアの首都アブジャの国連ビルで自爆テロが発生し少なくとも18人が死亡【8/30】
ビンラーディン殺害作戦の詳細【8/5】
アラブ世界でのオバマ人気の終焉【7/26】
Jストリートの世論調査、米国のユダヤ人は依然としてオバマ支持【7/26】
ノルウェーの首都オスロの中心部及び郊外のウトヤ島で発生した爆弾・銃乱射同時テロ事件【7/26】
ユダヤ系米国人のオバマ支持は揺るいでいないとの結論のギャロップの世論調査【7/22】
録画インタビューによるテレビ出演でイエメン出国後初めて姿を見せたサレハ大統領(7月8日時点)【7/12】
ソマリア沖合いの海賊対策の強化のため東アフリカのジブチに活動拠点を設置した自衛隊【7/12】
CNNで民主化を求める「アラブの春」の発生以降のアラブ同盟国と関係に言及したオバマ政権の国家安全保障補佐官【7/5】
接見できるのが親族と上層顧問たちのみであることが如実に示すサレハ・イエメン大統領の容体【7/5】


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