| ・英国での一等地の高級不動産物件や名門企業への投資が目立つカタール投資庁(QIA)【6/28】 |
| ・中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【6/28】 |
| ・カタール政府にとって諸刃の剣ともなりかねないアルジャジーラ衛星放送【6/24】 |
| ・中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【6/21】 |
| ・対リビア制裁で多国籍軍にアラブ世界で真っ先に参加し国際社会の注目を集めるカタール【6/17】 |
| ・アラブ世界で沸き起っている民主化運動の嵐の蚊帳の外で安定を維持するカタールの内実【6/14】 |
| ・F1のバハレーン・グランプリの開催が一転中止となったバハレーン(6月11日時点)【6/14】 |
| ・中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【6/14】 |
| ・体制の維持と対イラン防衛網強化を狙ってモロッコとヨルダンに参加を呼びかけた湾岸協力会議(GCC)【6/10】 |
| ・10月28日から30日の日程でF1のバハレーン・グランプリの開催を決定した国際自動車連盟(6月4日時点)【6/7】 |
| ・中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【6/7】 |
| ・イラク・クウェート間で国境紛争が再燃【6/3】 |
| ・非常事態宣言が解除されハマド国王が改革に向けた対話の開始を呼びかけたバハレーン(6月2日時点)【6/3】 |
| ・中東主要国の株価の推移【5/31】 |
| ・GCC調停案への署名の三度目の拒否を明らかにしたイエメンのサーレハ大統領(5月22日時点)【5/24】 |
| ・中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【5/24】 |
| ・土壇場で修正GCC調停案への署名を拒否したイエメンのサーレハ大統領(5月18日時点)【5/20】 |
| ・経済協力の一環で資本注力が必要なスペインの地方貯蓄銀行への出資を検討するカタール【5/20】 |
| ・改めて2015年1月1日に先送りされた湾岸協力会議(GCC)の関税同盟の適用開始日【5/17】 |
| ・中東主要国の株価の推移【5/17】 |
| ・イスラム法(シャリーア)に即して業務を展開するイスラム銀行の開設をようやく許可することとなったオマーン【5/13】 |
| ・中東・北アフリカ諸国の民主化~シリア・イエメン・バハレーン・オマーン・サウジアラビア・チュニジア・アルジェリア・モロッコのその後の動向(5月10日時点)【5/13】 |
| ・中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【5/9】 |
| ・警官2人の殺害容疑で反政府デモの参加者4人に死刑・3人に終身刑の判決を下したバハレーンの軍事法廷(4月30日時点)【5/2】 |
| ・中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【5/2】 |
| ・反政府派の取締りのためにシーア派のモスク(寺院)の破壊や医療関係者の大量拘束が伝えられるバハレーン政府(4月23日時点)【4/26】 |
| ・金曜礼拝後に南部のサラーラで約3000人の参加する改革を求めるデモの発生したオマーン(4月22日時点)【4/26】 |
| ・湾岸協力会議(GCC)の新たな仲介案の受け入れに同意したサーレハ大統領と反政府野党勢力(4月23日時点)【4/26】 |
| ・中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【4/26】 |
| ・湾岸協力会議(GCC)と仲介案を協議した野党勢力とサーレハ大統領の発言に反発するイエメンの女性達(4月18日時点)【4/22】 |
| ・反政府デモ参加者の要求を充たすために新たに10億リアル(約26億ドル)の支出を決めたオマーン政府(4月18日時点)【4/22】 |
| ・発表していたシーア派政党イスラム国民統合協会(ウィファーク)の解散を中止したバハレーン政府(4月18日時点)【4/22】 |
| ・女性への政治的・経済的権限の付与を打ち出したカタールの国家開発戦略(略称NDS、2011年~2016年)【4/19】 |
| ・中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【4/19】 |
| ・リビアからの石油輸出と同国への石油製品の供給に関与したことを公式に認めたカタール(4月12日時点)【4/15】 |
| ・大量拘束や反政府デモ参加者の解雇・主要紙編集委員の拘束及び裁判・レバノン人の強制追放等と政府による強硬策が依然目につくバハレーン(4月11日時点)【4/15】 |
| ・小規模ながら依然数都市での反政府デモや坐り込みの続くオマーン(4月12日時点)【4/15】 |
| ・中東諸国の2011年の実質経済成長率は4.1%と予測する国際通貨基金(IMF)の「世界経済見通し」(2011年4月)【4/15】 |
| ・湾岸協力会議(GCC)による仲介案を拒否し駐カタール大使の帰国を命じたサーレハ・イエメン大統領(4月9日時点)【4/12】 |
| ・中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【4/12】 |
| ・バハレーンやクウェイトの内政を巡り非難合戦を始めた湾岸協力会議(GCC)とイラン【4/8】 |
| ・食料問題の解決と国家食料保護政策の策定のために特別チームを編成したカタール【4/8】 |
| ・約400人といわれる反政府活動家等を逮捕するなか多数の米国の批判もあり有名ブロガーを釈放したバハレーン政府(4月2日時点)【4/5】 |
| ・北部の工業都市ソハールでの治安部隊との衝突で反政府デモ隊の50~60人が新たに逮捕されたオマーン(4月2日時点)【4/5】 |
| ・サーレハ・イエメン大統領に権限委譲案を提示しハディ副大統領への大統領権限の委譲を求めた反体制派(4月3日時点)【4/5】 |
| ・中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【4/5】 |
| ・軍隊を使って北部の工業都市ソハールの環状交差路での座り込みを強制排除したオマーン【4/1】 |
| ・金曜礼拝後にシーア派の町や村落で依然数千人が反政府デモを展開したバハレーン(3月26日時点)【3/29】 |
| ・中東主要国の株価の推移【3/29】 |
| ・総額1062億ドル(約8兆5000億円)に上るGCC6カ国で計画中の鉄道事業【3/25】 |
| ・政府側による非常事態令の発布等によりサルマン皇太子が提唱する国民対話の実現の目途の立たないバハレーン(3月20日時点)【3/22】 |
| ・中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【3/22】 |
| ・GCC諸国(除く、サウジアラビア)・イエメンのその後の反政府デモ等の動き(3月14日時点)【3/18】 |
| ・GCC諸国(除く、サウジアラビア)・イエメンのその後の反政府デモ等の動き(3月12日時点)【3/15】 |
| ・中東主要国の株価の推移【3/15】 |
| ・総額1,000億ドルに上る湾岸縦断鉄道建設に向かって動き出している湾岸各国の鉄道プロジェクト【3/11】 |
| ・成人人口の糖尿病罹患率と今後の増加率が世界でも最悪の地域となった中東・アラブ諸国【3/11】 |
| ・今後のリビア情勢と石油市場・湾岸地域への影響~その4(バハレーン、オマーン、イエメン)【3/8】 |
| ・今後のリビア情勢と石油市場・湾岸地域への影響~その3(カタール、クウェイト、UAE)【3/8】 |
| ・中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【3/8】 |
| ・反政府デモの発生したバハレーン・オマーン向けの大規模援助計画を検討中の湾岸協力会議(GCC)【3/4】 |
| ・多くのアラブ諸国で反政府デモや生活改善を求めるデモの行われた2月25日の金曜日【3/1】 |
| ・依然中東各国で続く反政府デモ~オマーン、レバノン、バハレーン、チュニジア、イエメン【3/1】 |
| ・中東主要国の株価の推移【3/1】 |
| ・政府側が政治犯の釈放と裁判の中止を決める一方、反政府側は過去最大の数万人規模のデモ行進を行ったバハレーン(現地時間:2月22日までの情勢)【2/25】 |
| ・治安部隊による真珠広場からの反政府勢力の強制排除や軍の発砲による取り締まりへの反発の高まりから一転軍を撤退させ対話を呼びかけてきたバハレーン国王(現地時間:2月17日~19日の情勢)【2/22】 |
| ・近隣諸国の動きに刺激されるようにデモを行ったビトゥーンと呼ばれるクウェイトの遊牧系の無国籍者たち【2/22】 |
| ・中東主要国の株価の推移【2/22】 |
| ・真珠広場に陣取ったシーア派反政府勢力を夜中の襲撃で突然排除したバハレーンの治安部隊(現地時間2月15日~16日の情勢)【2/18】 |
| ・二日目(2月14日)の抗議デモを終え一部が首都マナマの「真珠広場」に泊まりこんで要求貫徹まで続けると意気込むバハレーンの反政府シーア派勢力【2/18】 |
| ・自国民の約7割を占めるといわれるシーア派住民が憲法の改正や雇用の創出等の政治・経済的要求を掲げて反政府抗議デモを行った湾岸の島国バハレーン【2/18】 |
| ・中東主要国の株価の推移【2/14】 |
| ・チュニジアの政変やエジプトでの大規模反政府デモの影響を受けフェイスブックやツイッターで反政府抗議デモの呼びかけのあったクウェイトとバハレーン【2/10】 |
| ・中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【2/7】 |
| ・サウジアラビアやアラブ首長国連邦(UAE)等のGCC諸国は福祉国家の盾に守られており政変は起きにくいと見る専門家たち【2/4】 |
| ・エジプト情勢への湾岸産油諸国の反応【2/1】 |
| ・中東諸国の名目国民総生産(GDP)(2006~2010年)【2/1】 |
| ・中東諸国の株価の推移(年初来の動き)【2/1】 |
| ・中東諸国の実質国民総生産(GDP)成長率(2005~2010年)【1/28】 |
| ・GCC4カ国の株価の推移(2011年1月16日~1月20日)【1/25】 |
| ・民衆の抗議運動によるチュニジア政権の崩壊の影響が出始めているGCC諸国とその他アラブ諸国【1/21】 |
| ・液化天然ガス(LNG)大国を築いたアッティーヤ・エネルギー工業相の交代を発表したカタール【1/21】 |
| ・GCC4カ国の株価の推移(2011年1月10日~1月17日)【1/18】 |
| ・調整の難航で各国の足並みが揃わず工事に遅れが心配されるGCC縦断鉄道プロジェクト【1/14】 |
| ・歳出を780億ドルと高水準に設定したオマーンの新5ヵ年計画(2011~2015年)【1/14】 |
| ・株式公開そして第22回FIFAワールドカップ(2022年)開催に向けて拡大路線を進むカタール航空【1/11】 |
| ・1バレル当たり80ドルの油価を前提に2011・2012年度の2年間赤字予算を発表したバハレーン【1/11】 |
| ・二国間安全保障協定趣意書に調印したナポリターナ米国土安全保障相とシェイク・アブドゥラ・カタール国務相(内務担当)【1/11】 |
| ・GCC4カ国の株価の推移(2011年1月4日~1月10日)【1/11】 |
| ・オーストリアを公式訪問し二重課税防止協定等を締結したカタールのシェイク・ハマド首長【1/7】 |
| ・勝ち組と負け組みに二分される結果となった2010年の湾岸協力会議(GCC)諸国の株式市況【1/5】 |
| ・GCC4カ国の株価の推移(2010年12月6日~2011年1月4日)【1/5】 |