1.リビア 2.イラン 3.イラク 4.サウジアラビア 5.UAE 6.その他GCC 7.東地中海諸国
8.北アフリカ諸国 9.オイルマネー 10.中国 11.韓国 12.インド・パキスタン
13.マレーシア・シンガポール 14.ロシア 15.地球温暖化 16.国際石油情勢 17.その他


 1. リ ビ ア
明治大学軍縮平和研究所の主催する学生サテライト対話集会に参加したリビアの最高指導者カダフィ大佐【12/18】
トルコのエルドアン首相の来訪で経済関係を強化する各種の合意に調印したリビア政府【12/11】
前年に比べてほぼ二分の一となった2009年上半期のリビアの歳入額【12/4】
2010年には少なくとも国営企業4社のIPO(株式公開)を計画中のリビア【11/27】
最高指導者カダフィ大佐をはじめとする政府要人と会談した日本リビア友好協会の「ビジネス開発ミッション」【11/24】
建国40周年を迎え内政・外交の両面で新たな動きが顕著となってきたリビア【11/4】
辞表提出後僅か2ヵ月で復帰することとなったリビアのシュクリ・ガーネム石油公社(NOC)総裁【10/30】
カダフィ大佐の意を汲んでセイフ・イスラム氏を社会人民委員会調整官に任命したリビアの人民委員会【10/16】
影響力の後退を噂される改革指向の子息セイフ・イスラム氏の公式な肩書きを求めたリビアのカダフィ大佐【10/14】
国連総会の一般討論演説で現在の国連のあり方について批判したリビアのカダフィ大佐【9/29】
産油量の引き上げを目指して新たに24油田の開放を決定したリビアの石油公社(NOC)【9/18】
過去6ヶ月間に亘りリビアの精鋭部隊員を訓練してきたと報道された英国特殊部隊【9/14】
革命40周年記念式典を開催した大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国【9/4】
スコットランド高等法院の温情釈放で帰国したパンナム機爆破事件のリビア人受刑者【8/25】
ハンニバル・カダフィ氏の逮捕でリビア国民に謝罪したメルツ・スイス大統領【8/25】
リビアとのテロ対策面での軍事協力の希望を表明したフェルトマン米国務次官代理(近東担当)【7/31】
イタリアのラクイラで開催された主要8カ国(G8)首脳会議(ラクイラ・サミット)とイラン・リビア【7/14】
カダフィ大佐の提案で紛糾したシルテで開催の第13回アフリカ連合(AU)首脳会議【7/7】
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 2. イ ラ ン
核開発を巡るIAEA提案の回答期限まで1週間を切るなか強気姿勢を崩さないイランと新制裁に向け緩やかに動きはじめた6カ国【12/25】
死去したシーア派高位聖職者モンタゼリ師の葬儀を契機に再び拡大しそうなイランの改革派と保守派の対立【12/25】
核開発を巡るIAEA提案の回答期限まで2週間を切ったものの依然強気の姿勢を崩していないイランと新制裁をちらつかせる米国【12/18】
2010年月での新制裁の発動を目指し動き出したオバマ米政権と依然強気の姿勢を崩さないイラン【12/8】
濃縮率20%のウラン燃料の国内製造に言及しIAEAの「低濃縮ウランの国外搬出及ぶ露仏での再濃縮・燃料加工後の受領」案の拒否を明らかにしたアハマディネジャド・イラン大統領【12/4】
ウラン濃縮施設の建設中止を求める決議を採択した国際原子力機関(IAEA)と反発するイラン【12/1】
対イラン決議草案を作成し低濃縮ウラン国外搬出提案の受け入れと一層の情報開示を迫る国際原子力機関(IAEA)【11/27】
核開発交渉で「国内低濃縮ウランと再濃縮・加工済み核燃料の同時交換案」や「核燃料の適時供給保証」を持ち出し再交渉を求めるイラン【11/24】
イランをはじめ各国で存在感を見せ始めるドバイのマジッド・アル・フッタイム(MAF)グループ【11/13】
核開発を巡る安保理にドイツを加えた6ヶ国との交渉を急いでおらず地域大国としての認定に注力するイラン【11/6】
国際原子力機関(IAEA)の提案に反対するイラン保守派とイランの対応に不快感を示す欧米諸国【11/4】
国際原子力機関(IAEA)の提示した低濃縮ウランの海外移送加工案に修正を求めた模様のイラン【10/30】
国際原子力機関(IAEA)の提案の回答期限(10月23日)の延期を申し入れたイラン政府【10/27】
体制転覆を目的とするイラン反体制派への資金支援を止めたオバマ政権【10/27】
国際原子力機関(IAEA)本部で低濃縮ウランの海外輸出案を協議した米仏露とイランの4カ国【10/23】
イランでのショッピング・モール事業を狙うドバイのマジド・アル・フッタイム・グループ【10/23】
南東部シスタンバリチスタン州で革命防衛隊幹部を狙った自爆テロの発生したイラン【10/23】
核開発を巡るイランとの交渉に際しての制裁の取り扱い方で意見を異にする米国とロシア・中国【10/20】
革命防衛隊の関与の疑いから調査されることとなったイラン電気通信社の民営化【10/14】
「2008年反テロ法」を根拠にイランのバンク・メラとイラン・イスラム共和国海運社との取引停止を命じた英国政府【10/14】
10月25日の国際原子力機関(IAEA)による新施設査察が当面の焦点となったイラン核開発を巡る動き:湾岸発【10/9】
核開発問題でイランとの交渉を再開した国連安保理常任理事国にドイツを加えた6カ国:湾岸発【10/6】
第2のウラン濃縮施設の発覚で新たな展開の予想されるイランの核開発を巡る問題【9/29】
10月1日に設定された「イラン」と「国連安保理5カ国+ドイツ」との核開発を巡る協議【9/18】
アハマディネジャド・イラン大統領に批判に耳を傾けるよう指示したハメネイ最高指導者ほか【9/11】
国連安保理常任理事国5カ国とドイツの6カ国に核開発問題で新提案を示したイラン【9/11】
8度目のイラン訪問で2万B/Dの原油輸出を含む各種経済協力に合意したチャベス・ベネズエラ大統領【9/11】
アハマディネジャド大統領の提案した21人のうち18人を閣僚として承認したイラン国会【9/8】
イランの核開発問題を協議した米英仏等の6カ国高官と新たな協議の用意があると表明したイランのジャリリ交渉責任者【9/4】
バハマ船籍の貨物船からイラン向けの北朝鮮製武器類を押収したアラブ首長国連邦(UAE)【9/1】
イランの濃縮ウランの製造ペースが落ちている点を明らかにした理事国配布の国際原子力機関(IAEA)の査察活動報告書【9/1】
核開発を巡り柔軟な姿勢も見せ始めたイランのアハマディネジャド大統領【8/25】
21名の閣僚名簿をラリジャニ国会議長に提出したイランのアハマディネジャド大統領【8/21】
9月開催の国際原子力機関(IAEA)総会で核施設攻撃禁止決議案を提出する予定のイラン政府【8/18】
イスラエルを訪問しネタニエフ首相ほかとイランの核開発問題への対応を協議したゲーツ米国防長官【8/7】
国会で2期目の就任宣誓を行ったイランのアハマディネジャド大統領【8/7】
90億ドルの債務を抱えイラン政府が救済に乗り出した中東最大の自動車メーカー・ホドロ社【8/7】
イランの南アザデガン油田の権益の70%を取得した中国石油天然ガス集団(CNPC)【8/4】
アハマディネジャド大統領の任命後9日で辞任に至ったイランのマシャーイ第一副大統領【7/28】
聖職者の意見の対立を背景に自身のブログを通じて現イラン政府指導層の批判を続けるムサビ元首相【7/24】
イタリアのラクイラで開催された主要8カ国(G8)首脳会議(ラクイラ・サミット)とイラン・リビア【7/14】
天然ガス田の開発のために2016年までに700億ドルの投資を予定するイラン【7/10】
米国にイスラエルのイラン軍事攻撃を止める権利はないとインタビューで発言したバイデン副大統領【7/7】
ようやく大統領選挙後の政争について言及したラフサンジャニ元大統領・専門家会議議長兼公益評議会議長【7/7】
街頭での抗議デモはほぼ鎮静化したもののムサビ元首相やハタミ元大統領の政府批判は続いている大統領選挙後のイラン【7/3】
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 3. イ ラ ク
官民合計100名以上が参加したバグダッド国際空港で開催の第2回日本・イラク経済フォーラム【12/25】
イラク南部のマイサン県のファッカ油田を一時占拠し自国の国旗を掲げたイラン軍【12/22】
イラク連邦議会で国内治安の悪化を引き起こしているとして反対勢力を批判したヌール・アル・マリキ首相【12/15】
日本企業(石油資源開発)も落札したイラク政府実施の油田開発権を巡る第二回国際入札【12/15】
新たな修正を盛り込んだ法案を可決し2010年早々での選挙に道を開いたイラク連邦議会【12/8】
ハシミ副大統領の拒否権行使で2010年1月予定の連邦議会選挙の実施が危うくなったイラク【11/24】
アラブ首長国連邦(UAE)の民間企業と農業用地の長期リース契約について交渉中のイラク国家投資員会:ドバイ発【11/20】
2010年1月16日を選挙日とする連邦議会選挙法案をようやく可決したイラク議会【11/13】
2009年12月の第二次入札を前に外国石油企業との合意に達したイラクの3油田【11/10】
マリキ首相派とシーア派反マリキ勢力との対立を激化させた新たなバグダッド連続爆弾テロ事件【10/30】
オバマ米大統領との首脳会談で米軍の期日通りの撤退を確認したほか「ビジネス・投資会議」で米企業の投資を要請したマリキ・イラク首相【10/23】
イラク訪問で天然ガス取引や水利権、治安協力など約40の覚書に署名したエルドアン・トルコ首相【10/20】
ズベイル油田、西クルナ油田で外国企業との開発条件で合意に達したイラク石油省【10/16】
ルメイラ油田の開発を巡りイラク政府と条件面で合意したBPと中国国営石油天然ガス集団(CNPC)【10/14】
原油価格1バレル60ドルを前提に策定されるイラクの2010年度暫定予算案:湾岸発【10/6】
8月19日のバグダッドでの大規模爆破テロ事件を境に急速に関係の悪化するイラクとシリア【9/8】
死去した指導者アブドゥルアジズ・ハキム師の後任に子息アンマル・アル・ハキム氏を選出したイラク・イスラム最高評議会(SCCI)【9/4】
首都バグダッドの連続爆弾テロへの治安要員の関与の可能性を示唆し今後さらに大規模テロが発生することもありうると語ったイラクのゼバリ外相【8/28】
首都バグダッドで連続爆弾テロが発生し死者95人超、負傷者550人超を出したイラク【8/21】
落札から1ヶ月が経過しイラクのルメイラ油田開発の採算性に自信を見せるBP【8/7】
米国のGE向けの電力サービス代金を支払う資金的余力のないことを訴えたマリキ・イラク首相【8/7】
国営石油企業の設立原案を承認したイラク閣議と11月が予定される第二回油田権益入札実施日【8/4】
フセイン政権時代に国連が承認した賠償金の支払いの免除を求めるイラクの動きを警戒するクウェイト【8/4】
新興勢力「変革リスト」が大躍進したイラクのクルド自治議会・自治政府議長選挙【8/4】
国連制裁解除・両国関係拡大での協力で合意したものの反政府勢力と米国との協議で意見の不一致を見た米国・イラク首脳会談【7/28】
キルクーク県の帰属を巡り譲歩の姿勢を見せないバルザーニ・クルド自治政府と行方の注目されるクルド自治政府議会及び大統領選挙【7/24】
シャハリスターニ石油相やハリーリ産業鉱物相らの来日により貿易・投資の促進に向けた協力関係の強化を確認した日本とイラク【7/14】
米軍の都市部からの撤退に伴いイラクを訪問し国民和解を求めたバイデン米副大統領【7/10】
IMFからの54億ドルの借り入れと30億ドルの債券発行に頼る見込みのイラク政府【7/7】
6油田・2ガス田のうち1油田のみに終わったイラクの第一回国際入札の落札決定油田【7/3】
イラクとの地位協定に従い2009年6月30日までに都市部から戦闘部隊を撤退させた駐留米軍【7/3】
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 4. サウジアラビア
予算比赤字額の縮小した2009年度財政実績と2年連続赤字見込みの2010年度予算を発表したサウジアラビア【12/25】
通貨統合に向け取りあえずUAEとオマーンを除く4カ国で合意したことを発表したクウェイトで開催のGCC首脳会議【12/25】
2010年3月にバハレーンで経済フォーラムを共済するGCC商工会議所連盟(FGCCI)と中国国際貿易促進評議会(CCPIT)【12/22】
手術と療養を経て約1年振りに自国に戻ったサウジアラビアのスルタン皇太子・第一副首相兼国防航空相【12/22】
GCC4カ国の株価の推移(12月14日〜12月20日)【12/22】
資金獲得へサウジアラビアに現地法人を設立したみずほフィナンシャル・グループ【12/15】
GCC4カ国の株価の推移(12月7日〜12月13日)【12/15】
数次ビザの発行で合意するなど経済・貿易関係が深化するサウジ・インド関係【12/11】
2010年或いは2011年には着工する予定のGCC諸国をつなぐアラブ湾岸鉄道網【12/11】
ドバイ・ワールドの債務返済要請に対するサウジ通貨庁(SAMA)総裁やサウジ仏合弁銀行チーフ・エコノミストなどの見方【12/8】
GCC4カ国の株価の推移(11月30日〜12月6日)【12/8】
GCC諸国の株式市場の動向〜前週比・2008年末比【12/8】
サウジアラビア兵9人が捕虜になるなど依然続くイエメンとの国境地帯でのフーシ民兵勢力との戦闘【12/1】
建築デザイン産業の新たな市場として中東諸国に注目する大手建築事務所「エラブ・ベケット社」【12/1】
GCC4カ国の株価の推移(11月24日〜11月30日)【12/1】
GCC4カ国の株価の推移(11月17日〜11月23日)【11/24】
上水道と下水処理事業向け予算の増額が見込まれるGCC諸国の水処理機器市場【11/20】
今後5年で最大1兆ドルの余剰石油収入を獲得する見込みのGCC諸国【11/20】
湾岸地域で事業を拡大しているアメリカ最大手広告代理店オムニコム・グループ【11/20】
湾岸協力会議(GCC)諸国の水不足問題の解決策のモデルとなるシンガポール【11/17】
前回計画と比較して1兆リヤル程度拡張する見込みのサウジアラビアの第9次5ヵ年計画【11/17】
経済の先行きに自信を持ち始めた湾岸協力会議(GCC)諸国の最高財務責任者(CFO):ドバイ発【11/17】
GCC4カ国の株価の推移(11月9日〜11月15日)【11/17】
世界金融危機の影響による国内経済へのインパクトを緩和するために在外資産を取り崩しているサウジアラビア【11/13】
中東統計データ・シリーズ(17)〜サウジアラビアの主要マクロ経済データ【11/13】
2009年春から好転し2013年までに50%近い回復が期待されるサウジアラビアの自動車販売【11/13】
サウジアラビアによる空爆で俄かに緊迫してきた同国南西部のイエメンとの国境地帯【11/10】
2009年第3四半期に入り主要デベロッパーや港湾操業企業の収益の改善するアラブ首長国連邦(UAE)【11/10】
中東統計データ・シリーズ(16)〜GCCの主要マクロ経済データ【11/10】
民間主導で進むGCC(湾岸協力会議)諸国の電子廃棄物のリサイクル事業【11/10】
「中国経済の脆弱性を指摘しインドの底力に注目すべき」との見方を示したサウジアラビア紙の社説【11/10】
GCC4カ国の株価の推移(11月2日〜11月8日)【11/10】
食料安全保障の確保に向けて対スリランカ農業投資を検討するサウジアラビア【11/6】
再入札を行うことになったサウジアラビアのラス・アズール発電・海水淡水化プロジェクト【11/6】
米国向け原油輸出価格のベンチマークをニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTIからアーガス社指標に変更するサウジアラビア【11/4】
今後債券発行による市場からの直接調達が増加しそうなGCC諸国のプロジェクト・ファイナンス【11/4】
GCC4カ国の株価の推移(10月26日〜11月1日)【11/4】
「サウジ農業・食品フェア」の機会を使って自国のアグリ・ビジネスの売込みを図るブラジル【10/30】
7社への投資額を約3億3600万ドル増額することを明らかにしたサウジ社会保険庁【10/30】
アル・ゴサイビ・グループとアル・サアド・グループ向け債権対策か貸倒引当金を大幅に積みましたサウジアラビアの銀行【10/27】
原油価格の下落や原油生産量の低下などに伴い財政が悪化気味のGCC諸国【10/27】
熱を帯びてきたサウジアラビアの富豪たちによる欧州プレミアリーグの買収劇【10/27】
2011年初には完成が予定される湾岸協力会議(GCC)諸国間の送電線網【10/27】
GCC4カ国の株価の推移(10月18日〜10月25日)【10/27】
11人の活動家が新たに「民権・人権協会」を設立したサウジアラビア【10/23】
現時点では4カ国に減少したままながら依然2010年1月での創設を目指すGCC通貨同盟【10/20】
GCC4カ国の株価の推移(10月12日〜10月18日)【10/20】
2010年のGCC諸国の実質GDP成長率は5.2%に上昇するとの報告書を発表した国際通貨基金(IMF)【10/16】
農業企業の株式購入を目的とする総額20億ドルの基金を設立したアラブ諸国【10/16】
即位後初めてシリアを訪問し今後の両国関係を協議したサウジアラビアのアブドゥラ国王【10/16】
今後国際企業の受注活動が本格化する見込みのGCC諸国の鉄道プロジェクト【10/16】
波紋を呼んだGCC主要国とロシア、中国、日本、フランスが米ドル建ての石油取引からの離脱を密かに協議中との英国紙の報道【10/14】
世界経済の落込みの中でホテル稼動率・室料とも高水準を維持している中東【10/14】
GCC4カ国の株価の推移(10月6日〜10月13日)【10/14】
ドバイ・メトロの開通で改めて注目されるGCC諸国における各種鉄道建設計画【10/9】
サウジアラビアの富豪上位50人のリスト【10/9】
高貯蓄率で世界経済のインバランスの解消に貢献している湾岸協力会議(GCC)主要国【10/9】
中東統計データ・シリーズ(15)〜サウジアラビアの名目及び実質GDP・名目及び実質GDP成長率・消費者物価上昇率ほか(Jadwa投資)【10/9】
サウジアラビアの2010年の歳出は2009年に比べて約12%増となると見るナショナル・コマーシャル銀行(NCB):湾岸発【10/9】
総じてGCC産油国が高い評価を得た世界経済フォーラムの「世界競争力報告書2009−2010年」【10/6】
中東諸国に高い評点を与えた世界銀行・国際金融公社の報告書「仕事のし易さ2010年:困難な時期での改革」【10/6】
2008年の国別の対サウジアラビア投資額で第一位となったアラブ首長国連邦(UAE)【10/6】
GCC4カ国の株価の推移(9月28日〜10月5日)【10/6】
大きな期待と共に開校した最先端を行くサウジ初の男女共学のアブドゥラ国王科学技術大学(Kaust)【10/2】
リーマン・ショック後のGCC諸国の国際金融危機への取組みを振り返る(3)【10/2】
流動性の低下の解消に貢献するGCC諸国の政府系ファンド(SWF)の地域投資回帰【10/2】
サウジアラビアでの銀行業務部門を開始した野村ホールディングス株式会社【10/2】
リーマン・ショック後のGCC諸国の国際金融危機への取組みを振り返る(2)【9/29】
2010年でのOPECの減産は必要ないとの見方を示したヌアイミ・サウジアラビア鉱物資源相【9/29】
依然くすぶり続けるサウジアラビアのアル・ゴサイビ家とサアド・グループを巡る訴訟問題【9/29】
断食(ラマダン)明けの恩赦でイスマイリ派(シーア派)の指導者を釈放したサウジ政府【9/29】
GCC4カ国の株価の推移(9月1日〜9月27日)【9/29】
リーマン・ショック後のGCC諸国の国際金融危機への取組みを振り返る(1)【9/18】
時価総額サウジ第2の銀行Sambaの役員会会長を辞任したサウド・ビン・アブドゥル・アジズ・アル・ゴザイビ氏【9/18】
GCC4カ国の株価の推移(9月9日〜9月17日)【9/18】
GCC4カ国の株価の推移(9月7日〜9月13日)【9/14】
官民合弁農業企業「アグロインベスト(Agroinvest)」の設立を発表したサウジアラビアのウサマ・アル・クルディ諮問評議会議員【9/11】
オバマ政権の中東石油自立政策を批判したサウジアラビアのトルキ・ビン・ファイサル・ビン・アブドィルアジズ・アル・サウド元駐米大使・王子【9/8】
国際通貨基金(IMF)改革で新興国の投票権の拡大には賛成だが自国の比率の削減には断固反対するサウジアラビア【9/8】
中国企業を含む企業連合にリヤド・カシム間の鉄道建設事業を発注したサウジ鉄道機構(SRO)【9/8】
世界の石油化学製品の供給センターとして益々期待の高まるサウジアラビア【9/8】
国内経済の悪化を受け2009年上半期に在外資産が縮小したサウジアラビア【9/8】
GCC4カ国の株価の推移(8月30日〜9月6日)【9/8】
過去5年間で公的債務残高を61%も削減することに成功したサウジアラビア【9/8】
日本の総選挙の結果をアラブ世界はどう受け止めたのか〜サウジ発行の英字紙「アラブ・ニューズ」社説から【9/4】
輸送コスト削減に向け新たなネットワークシステムの構築を開始したGCC【9/4】
アル・カイダ系組織の自爆テロで軽傷を負ったムハンマド・ビン・ナーイフ内務副大臣・王子【9/1】
GCC4カ国の株価の推移(8月23日〜8月30日)【9/1】
原子力発電所の建設に向けて努力中であることを明らかにしたサウジアラビアと懸念するイスラエル【8/28】
中東で最大の規模を維持し続けるサウジアラビアの農産品・農業技術市場【8/28】