1.リビア 2.イラン 3.イラク 4.サウジアラビア 5.UAE 6.その他GCC 7.東地中海諸国
8.北アフリカ諸国 9.オイルマネー 10.中国 11.韓国 12.インド・パキスタン
13.マレーシア・シンガポール 14.ロシア 15.地球温暖化 16.国際石油情勢 17.その他


 1. リ ビ ア
韓国の電子電気通信調査研究所と次世代太陽電池の本格開発に乗り出すリビア【6/20】
オバマ米民主党大統領候補を厳しく批判したリビアのカダフィ大佐【6/17】
仏主導の「地中海連合」案を厳しく批判したリビアのカダフィ大佐【6/13】
当面国内の石油生産量の拡大に注力する意向を明らかにしたリビア【6/13】
リビアに駐在員事務所を開設することとなったナショナル・バンク・オブ・アブダビ(NBAD)【6/6】
ロッカビー事件等の補償問題の一括解決を目指して交渉を開始したリビアと米国【6/6】
2008年の原油生産量の目標は200万B/Dであることを明らかにしたリビア【6/3】
リビア訪問で債務帳消しと引き換えにエネルギー、鉄道事業等を獲得したプーチン・ロシア大統領【4/22】
外国石油企業との既存の契約内容の全面見直しを明らかにしたリビア政府高官【4/15】
カダフィ大佐の省庁等の廃止発言で役割を高めそうな民間部門【4/1】
中東産油国の鉄道建設計画【3/25】
突然、多くの省庁の廃止を打ち出したリビアのカダフィ大佐【3/7】
リビアのアル・ワハダ銀行民営化の入札で有力候補に残ったアラブ銀行【2/29】
リビアと合弁不動産・観光企業を設立したカタール・ディアル不動産投資社【2/29】
リビアの第一回経済回顧年報の作成を受注したオックスフォード・ビジネス・グループ【2/19】
バハレーンのガルフ・ファイナンス・ハウスと「エネルギー・シティ」事業に取り組むリビア【2/15】
UAEのアル・グレア財閥系企業と製油所近代化事業の枠組協定を締結したリビアのNOC【2/15】
「アフリカ合衆国」設立に執念を燃やすリビアのカダフィ大佐〜シアラ副外相が来日し福田首相に親書を手交【2/1】
主要中東諸国の2008年の経済見通し〜名目GDP、実質GDP成長率、インフレ率ほか【1/22】
イタリアと長年の懸案事項であった移民協定に調印したリビア【1/11】
来訪したパルヴィズ・ダウーディ・イラン副大統領と10の協力覚書に調印したリビア【1/9】
国連安保理議長国となりシャルガム外相がライス米国務長官と協議したリビア【1/9】
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 2. イ ラ ン
欧州連合(EU)の経済制裁を警戒し既に欧州の金融機関から自国やアジアへ750億ドルを移したイラン【6/20】
安保理5カ国と独が共同作成した核開発に関する「新見返り案」で駆け引きを続けるイラン【6/17】
イラン・アザデガン油田のその後【6/10】
ここに来て再び高まりつつあるイラン核開発の軍事解決オプション【6/10】
イラン:アフマディネジャド大統領の経済政策に対する批判【6/3】
三島の帰属問題でロシアに調停を依頼したアラブ首長国連邦(UAE)とこれを拒否したイラン【6/3】
IAEAの厳しい報告書が提出されるなか国会議長に選出されたイランのラリジャニ前最高安全保障会議事務局長【6/3】
ホルムズ海峡の石油経済学【5/30】
ウラン濃縮に固執しつつ改めて核開発交渉の引き延ばしを図るイラン【5/27】
何とか「ドーハ合意」に達したレバノンの親欧米勢力と親シリア・イラン勢力【5/27】
イラン石油産業界に影響力を持つ人物のプロフィール【5/16】
経済制裁で頓挫したイランの鉄道建設と鉱山開発【5/13】
北朝鮮とシリアの核開発協力の証拠を公表した理由を説明したブッシュ米大統領【5/9】
国会選挙で7割弱の議席を確保したものの内部分裂傾向が顕著となったイランの保守派【5/7】
イランのバンク・メリを制裁対象とすることを決めたEUの政治安保委員会(PSC)【4/30】
イラン・アザデガン油田のその後【4/30】
核兵器開発の研究疑惑問題の解明に向け国際原子力機関(IAEA)と合意したイラン【4/28】
アフマディネジャド大統領を批判する辞任したばかりのダヴード・ダネシュ・ジャファリ前経済財務相【4/28】
イラン籍と見られる小型船舶に威嚇射撃を行った米軍海上輸送司令部契約の貨物船【4/28】
イランに対する軍事選択肢も排除しないことを明らかにした米統合参謀本部議長【4/28】
核開発問題でのイランに対する米国の助言要請を拒否したインド【4/25】
対イラン追加制裁の強化を協議したブッシュ米大統領とブラウン英首相の会談【4/22】
保守派の聖職者も批判を始めたアハマディネジャド・イラン大統領の経済運営【4/22】
「P1型」のウラン濃縮遠心分離機の増設と新型(「IR2型」)の遠心分離機の実験開始を発表したアハマディネジャド・イラン大統領【4/11】
イランの核兵器開発の問題に再言及した中東歴訪中のチェイニー米副大統領【3/25】
勢力図の確定が4月下旬以降の第二回投票に持ち越されたイランの国会選挙【3/21】
イランのガス不足は深刻   そのA【3/17】
イランのガス不足は深刻  その@【3/14】
就任後僅か1年で辞任したウィリアム・ファロン米中央軍司令官【3/14】
イスラエルによるイラン核施設の空爆に言及したクウェイトの専門家【3/14】
アハマディネジャド・イラン大統領のイラク訪問と国連安保理でのイラン追加制裁案及びIAEA理事会での議長総括の採択【3/7】
米国の対イラン金融制裁は続く【3/4】
IAEA理事国にイランの核開発の報告書を提出したエルバラダイ事務局長【2/26】
イランを公式訪問したシェイク・ムハンマドUAE副大統領・首相兼ドバイ首長【2/22】
イラン経済  2008年度予算の概要【2/22】
資金洗浄問題を巡る多国間会合で極秘に協議していた米国とイラン【2/19】
人工衛星打ち上げ用ロケット発射や新型分離機実験と核開発への決意を相次いで示すイラン【2/15】
中東産油国の政府系ファンド  そのG【2/15】
対イラン新決議案の草案で合意した国連安保理常任理事国5ヶ国とドイツ【1/25】
ホルムズ海峡で米艦艇を威嚇する一方でIAEAとの交渉を進めるイラン【1/22】
主要中東諸国の2008年の経済見通し〜名目GDP、実質GDP成長率、インフレ率ほか【1/22】
世界地図の表記【1/18】
ブッシュ政権とイランに関する「国家情報評価(NIE)」及び中国のイラン政策【1/15】
「大変化」はないが「重要な傾向」の見えた2007年の中東政治情勢【1/9】
来訪したパルヴィズ・ダウーディ・イラン副大統領と10の協力覚書に調印したリビア【1/9】
俄然内政動向が注目されるイランとアル・カイダが巻き返しを狙うイラク【1/9】
対米関係修復の可能性について発言したイランの最高指導者ハメネイ師【1/9】
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 3. イ ラ ク
2008年6月30日に欧米大手石油企業4社とサービス契約を締結予定のイラク【6/27】
難航するイラクと米国の安保協定と揺さぶり戦略に転じた反米シーア派のムクタダ・サドル師【6/20】
最近のイラクの原油生産量・輸出量・輸出額、発電量、国内石油製品需給状況【6/13】
国際的な石油企業との契約を6月中に終え産油量のさらなる増加を目指すイラク【6/10】
南部石油会社、南部ガス社、イラク石油タンカー社の各総裁の更迭を巡り揺れるイラク【5/30】
イラクにおける石油新法の動き【5/27】
マリキ政権とシーア派のサドル師派との停戦合意の遵守状況と北部でのアル・カイダ狩りの行方が注目されるイラク【5/27】
「中東版世界経済フォーラム」で自国を最大の新興経済国と呼称し民間投資を訴えたサーレハ・イラク副首相【5/23】
中央軍司令官に昇格するペトレアス・イラク駐留米軍司令官(陸軍大将)【4/28】
アラブ近隣諸国による大使館開設等を訴えたクウェイトで開催の「第三回イラク安定化外相級会議」【4/25】
油田開発入札参加可能企業リスト(35社)を発表したイラク石油省【4/18】
治安状態が依然脆弱なことからイラク駐留米軍の7月以降の追加撤退の見送りを決定したブッシュ大統領【4/15】
イラク油田開発契約と債権放棄 West Qurnaの行方【4/4】
シーア派のサドル派民兵組織マフディ軍と治安部隊の衝突が再燃したイラク【3/28】
原油生産量の増加に向けいよいよ油田探査・開発に動き出したイラク【3/25】
2008年に入り再び活発化し始めた武装勢力によるイラクでの爆弾事件【3/21】
トルコ訪問で石油・経済・貿易等での関係強化を求めたタラバニ・イラク大統領【3/11】
内部分裂したイラクのシーア派サドル師系の民兵組織マフディ軍【3/11】
クルド労働者党(PKK)の掃討のために地上部隊をイラク北部に侵攻させたトルコ【2/26】
イラクのクルド自治政府と二つ目の油田開発覚書を結んだ韓国企業連合【2/19】
大幅に遅れていた3法案を一括法案として何とか可決したイラク議会【2/15】
イラク増派の成果を誇示したブッシュ大統領にとり最後の一般教書演説【2/8】
モスルからの武装勢力の駆逐には若干時間がかかると見る駐イラク・米軍【2/5】
イラクが韓国企業連合とクルド自治政府との油田開発契約に抗議して同国向け原油輸出を停止【2/1】
連邦議会による旧バース党員復職法案の可決と武装勢力の反撃の増加するイラク【1/25】
主要中東諸国の2008年の経済見通し〜名目GDP、実質GDP成長率、インフレ率ほか【1/22】
「大変化」はないが「重要な傾向」の見えた2007年の中東政治情勢【1/9】
キルクーク原油の輸出増に本格的に取り組み始めたイラク政府【1/9】
俄然内政動向が注目されるイランとアル・カイダが巻き返しを狙うイラク【1/9】
イラク、外国石油企業に登録義務【1/9】
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 4. サウジアラビア
カタール、UAE、サウジアラビアの代表的通信関係企業と提携に向けた協議を進めるNTTドコモ【6/27】
サウジアラビアの証券市場と外国人投資家【6/24】
ジェッダ緊急閣僚会合開催【6/24】
2008年6月12日(木)終了のGCC6カ国の株式市場の動向【6/24】
協議の成果が課題となるサウジアラビアが呼び掛けた国際石油会議【6/17】
「アブドゥラ国王経済都市」の主要投資事業の計画概要の報道陣向け説明会を開いたサウジアラビア【6/17】
ニューヨークを初めとする米国の不動産への投資に関心を高める湾岸産油国【6/13】
サウジアラビア経済  インフレに辛抱強く対応【6/6】
湾岸3カ国歴訪で「各国通貨のドル連動性」「SWFの対米投資」「原油価格水準と各国上流部門の開放」を協議したポールソン米財務長官【6/6】
今後5年の投資事業は総額1290億ドルであることを明らかにしたサウジアラムコ副社長【6/3】
GCC諸国の経済実績を賞賛しつつインフレに警告を発する国際通貨基金(IMF)【5/23】
ブッシュ大統領のサウジアラビア訪問と同国の原油増産【5/20】
タイの米作農地への戦略的投資を検討中のサウジアラビア【5/20】
中東で現在進行中のプロジェクトは3,339件で2兆8000億ドル【5/13】
2008年4月実施のヒアリングでの第2・第3四半期のサウジ・ビジネス環境コンフィデンス指数は105.4【5/13】
サウジの自動車産業【5/9】
2008年には10%を超えそうな世界最大の産油国サウジアラビアのインフレ率【5/9】
中東諸国の経済では引き続きインフレーションが最大の懸念材料と見る国際通貨基金(IMF)【4/30】
代替エネルギーでは太陽光が有望と発言したヌアイミ・サウジアラビア石油鉱物資源相【4/28】
サウジアラビア通貨庁の幹部発言【4/25】
1250万B/D超への産油能力の拡大の必要性を否定したヌアイミ・サウジアラビア石油鉱物資源相【4/25】
インフレーションの抑制のため180品目の関税を引き下げたサウジアラビア【4/18】
トタル、サウジアラビアEmpty Quarterでのガス開発から撤退【4/11】
首都リヤドに女性専用のホテル&スパ(SPA)を開業したサウジアラビア【4/11】
直ちには通貨制度の変更には踏み切らないサウジアラビア等のGCC諸国【4/8】
自国のビジネスマンに観光投資を呼びかけたサウジアラビアのサルマン・リヤド州知事【4/8】
ガルフ・ビジネス誌が評価したGCC諸国の「ビジネス都市」ベストテン【4/8】
世界経済フォーラムの作成する世界観光指標に初めて登場したサウジアラビア【4/1】
石油・鉱物資源最高評議会の声明で市場の安定化に尽力することを確約したサウジアラビア【3/28】
モスク(寺院)の礼拝指導者4000人の再教育を決定したサウジアラビア【3/25】
米国のサブプライム問題が及ぼす中東湾岸銀行への影響【3/21】
アル・カイダ系イスラム武装勢力の56人を拘束したサウジ治安当局【3/21】
6年に及ぶ不仲関係に終止符を打ったサウジアラビアとカタール【3/17】
米国防総省に引き渡されたオサマ・ビン・ラディン容疑者の側近【3/17】
フィリピンの製油所の株式の売却を決めたサウジアラムコの子会社【3/17】
「ドル連動性の破棄」「自国通貨の切り上げ」を否定するGCC諸国要人の最近の発言【3/14】
サウジアラビア株式市場に外国投資家の関心が集まる【3/7】
2008年第2・第3四半期のビジネス環境に自信を見せるサウジ・ビジネスマン【3/7】
サウジ観光の開発・振興策を議論した「湾岸投資・観光フォーラム」【3/4】
訪問調査した国連専門家によるサウジアラビアの女性問題に関する発言【3/4】
今後20年で400億ドルの投資が必要となるサウジアラビアの水利・排水部門【3/4】
中東産油国のSWF そのI サウジアラビア【2/29】
外国人労働者の滞在年数の制限を真剣に検討するGCC諸国の労働当局【2/26】
GCC諸国における役員クラスの給与調査〜第二回:アジア外国人編【2/26】
バハレーンを除くGCC5カ国における石油部門の主要事業の一覧:第一回(サウジアラビア)【2/22】
GCC諸国における役員クラスの給与調査〜第一回:アラブ外国人編【2/22】
2022年までに6兆ドル超の石油輸出収入の見込まれるGCC諸国【2/12】
2022年までに166件、1兆ドルに達するGCC諸国のレジャー開発事業【2/12】
ドルペッグの廃止や自国通貨の対米ドル切り上げ問題で揺れるGCC諸国【2/5】
GCC企業は今後1〜2年で社債500億ドルを発行と予測するムーディーズ【2/1】
2008年のGCC諸国の経済展望(第一回):サウジアラビアとバハレーン【2/1】
増加する巡礼者への対策でモノレールの導入を計画中のサウジアラビア【1/29】
2008年末には2兆ドルと見込まれるGCC諸国の在外資産残高(純計)【2/1】
中東産油国の政府系ファンド(SWF) そのA【1/25】
8日間で中東7ヶ国・1自治地域を歴訪したブッシュ米国大統領【1/22】
中東産油国の政府系ファンド  その@【1/22】
湾岸3カ国歴訪でUAEとの軍事基地協定・原子力開発協定ほかを締結したサルコジ仏大統領【1/22】
年間340億ドル超に達するGCC6ヵ国からの年間出稼ぎ送金額【1/22】
主要中東諸国の2008年の経済見通し〜名目GDP、実質GDP成長率、インフレ率ほか【1/22】
高インフレの続くGCC:2007年10月に5%強に達したサウジアラビアと同年平均で10%強の見込みのUAE【1/18】
巨大化する湾岸産油国の空港に合わせて変化する小売店の形態【1/15】
サウジアラビアの投資銀行【1/15】
独立した湾岸中央銀行の設立を勧告した国際通貨基金(IMF)【1/11】
車爆弾テロの発生したアルジェリアとアル・カイダのメンバーを逮捕したサウジアラビア【1/11】
2008年1月1日から導入された湾岸協力会議(GCC)共通市場の課題【1/9】
インフレーションの克服が最大課題の2008年のGCC諸国の経済【1/9】
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 5. U A E
アラブ首長国連邦、外国人労働者向けビザ発給期間は最長6年【6/27】
2008年中に総額50億ドルの4件の投資事業を実施予定のアブダビ・ナショナル・エネルギー社(Taqa)【6/27】
総額1000億ドル超の国際的開発事業を抱えるドバイのエマール【6/27】
カタール、UAE、サウジアラビアの代表的通信関係企業と提携に向けた協議を進めるNTTドコモ【6/27】
双方向での往来が拡大するインドとアラブ首長国連邦(UAE)【6/27】
2007年第4四半期に比べて2008年第1四半期の住宅費用が42%も上昇したドバイ【6/24】
居住用アパート賃借料の2007年の年間上昇率が50%に達したドバイ【6/24】
2008年6月12日(木)終了のGCC6カ国の株式市場の動向【6/24】
テロ警戒度を4段階評価の最高度に引き上げた在UAE・英国大使館【6/20】
英国及び米国大使館のテロ警戒呼びかけに穏やかに反論したアラブ首長国連邦(UAE)【6/20】
英米豪大使館のテロ警戒呼びかけの裏の政治的動機を疑うアラブ首長国連邦(UAE)のアラビア語紙【6/20】
新興市場への投資を改めて重視し始めたドバイ・インターナショナル・キャピタル(DIC)【6/20】
盛大に行われたシェイク・アフマド・ドバイ民間航空会長兼エミレーツG会長・CEOの結婚披露宴【6/20】
マレーシアの銀行の株式を購入したアブダビ・コマーシャル銀行(ADCB)【6/20】
対米投資に当たっては細心の注意を払っている点を強調するドバイ・インターナショナル・キャピタル(DIC)【6/20】
中東産油国のSWF そのO  ド バ イ編【6/17】
入国ビザ費用の取得を2008年8月1日からと決めたアラブ首長国連邦(UAE)【6/17】
中東産油国のSWF そのN アブダビの動向【6/13】
ニューヨークを初めとする米国の不動産への投資に関心を高める湾岸産油国【6/13】
インドでの事業の拡大を図るドバイのデベロッパー・エマール不動産【6/13】
インドのチェンナイ・コンテナ・ターミナルを取得したドバイのDPワールド【6/13】
ニューヨークのクライスラー・ビルの購入交渉を進めるアブダビ投資評議会(ADIC)【6/13】
食糧安全保障の確保へスダンで大規模農業事業を準備中のアブダビ【6/10】
2008年6月から入国ビザ費用を取得するアラブ首長国連邦(UAE)【6/6】
2009年での付加価値税(VAT)の導入を示唆したアラブ首長国連邦(UAE)とオマーン【6/6】
調査結果によればUAEの不動産の購入者の三分の二は外国企業及び外国人【6/6】
リビアに駐在員事務所を開設することとなったナショナル・バンク・オブ・アブダビ(NBAD)【6/6】
薄膜型太陽パネル技術に数十億ドルを投資するアブダビ将来エネルギー社(マスダル)【6/6】
湾岸3カ国歴訪で「各国通貨のドル連動性」「SWFの対米投資」「原油価格水準と各国上流部門の開放」を協議したポールソン米財務長官【6/6】
イスラム金融でそれぞれ協力関係を強化する「ドバイ・香港」と「バハレーン・シンガポール」【6/3】
三島の帰属問題でロシアに調停を依頼したアラブ首長国連邦(UAE)とこれを拒否したイラン【6/3】
シンガポールのパール・エナジー社を買収したアブダビのムバダラ開発社【6/3】
タイで新たに港湾及び兵站用団地の建設に取り組むドバイ・ワールド【5/30】
アラブ首長国連邦(UAE)からの投資の拡大に期待するインド【5/30】
パキスタンの農地を購入するドバイのアブラアジュ・キャピタル【5/27】
中国宝石貿易連盟(GAC)と覚書を結んだドバイ多商品センター(DMCC)【5/27】
GCC諸国の経済実績を賞賛しつつインフレに警告を発する国際通貨基金(IMF)【5/23】
巨額の開発プロジェクトが目白押しのアブダビ首長国【5/23】
フランス、米国に次ぎ英国と原子力エネルギー開発覚書(MOU)に調印したアラブ首長国連邦(UAE)【5/23】
中国での新たな投資機会を模索中のドバイ・ワールド【5/20】
2011年には外国直接投資(FDI)の残高が1000億ドル超と予想されるUAE【5/20】
政府系ファンド(SWF)の行動指針作りに乗り出したIMFを批判していたスウェイディUAE中央銀行総裁【5/20】
韓国のアセット・マネジメント会社と組んだドバイの投資銀行EFG−Hermes【5/20】
2008年から2012年までの環境5カ年戦略を策定したアブダビ首長国【5/16】
ドバイ・ホールディング傘下のドバイ・グループがインドの風力エネルギー企業に40%出資を決定【5/16】
米国と原子力エネルギーの平和利用に関する覚書を締結したアラブ首長国連邦(UAE)【5/16】
中東で現在進行中のプロジェクトは3,339件で2兆8000億ドル【5/13】
カイロに「フェスティバル・シティ」を建設するドバイのアル・フッタイム・グループ【5/13】
上海フューチャー取引所との提携契約に調印したドバイ金・商品取引所【5/9】
2012年までの意欲的な観光5ヵ年戦略計画を明らかにしたアブダビ観光庁(ADTA)【5/9】
発覚したイスラエル宝石商レブ・レビエブ氏のドバイ進出問題【5/9】
アラブ首長国連邦の北部首長国のガス開発【5/7】
世界小売市場ランキングで第8位に位置づけられたアラブ首長国連邦(UAE)【5/7】
ドバイのテクノパーク事業に大いに関心を示した韓国訪問団【5/7】
中東諸国の経済では引き続きインフレーションが最大の懸念材料と見る国際通貨基金(IMF)【4/30】
中東産油国のSWF そのM アブダビの動き【4/28】
外国人の急増でアイデンティティ危機を意識し始めたアラブ首長国連邦(UAE)【4/28】
マレーシアのバイオディーゼル・プラントに投資したドバイ・グループ【4/28】
シンガポール企業と自国で開発事業を進めるアブダビのムバダラ開発社【4/28】
合弁形式で海外事業の拡大を目指すドバイ政府系デベロッパーのナキール【4/25】
新たにメディア向けの経済週報の発行を決めたアブダビ計画経済庁【4/25】
26省庁が協力して今後5年間の戦略計画を策定したアブダビ政府【4/22】
2007年も増収(+32%)・増益(+52%)の好決算となったDPワールド【4/18】
マイアミ・リゾート市場への進出に乗り出したドバイのデベロッパー・ナキール【4/18】
中国ドバイ・キャピタルを創設するドバイ・インターナショナル・キャピタルと香港の投資グループ【4/18】
四日間に亘り中国を公式訪問したシェイク・ムハンマドUAE副大統領・首相兼ドバイ首長【4/11】
初の女性の裁判官を任命したアラブ首長国連邦(UAE)【4/11】
直ちには通貨制度の変更には踏み切らないサウジアラビア等のGCC諸国【4/8】
UAE連邦政府の内閣改造の背景【4/8】
バリ観光開発会社(BTDC)との合弁事業に調印したドバイのエマール・プロパティーズ【4/8】
2010年の来訪観光客数が1000万人に増加すると見るドバイ観光商業販売局(DTCM)【4/8】
ガルフ・ビジネス誌が評価したGCC諸国の「ビジネス都市」ベストテン【4/8】
機構改革で新持株会社ドバイ・プロパティーズ・グループ(DPG)を創設したドバイ・プロパティーズ【4/4】
前年比47%増となった2007年のドバイと中国の非石油貿易額【4/4】
2007年の実質GDP成長率が7.4%に達したアラブ首長国連邦(UAE)【4/4】
投資ファンドの設立で合意したアブダビの国際石油投資会社(IPIC)とカタール投資庁(QIA)【4/1】
アブダビで ConocoPhillips がガス開発か?【4/1】
イスラム教の始祖である預言者ムハンマド博物館の設立を決めたドバイ【4/1】
関係のさらなる深化・強化が目的のシェイク・ムハンマドUAE副大統領・首相兼ドバイ首長の中国訪問【4/1】
原子力専門機関の設立を決めたアラブ首長国連邦(UAE)の閣議【3/28】
賃上げを求めるアジア系労働者の騒擾事件が発生したアラブ首長国連邦(UAE)のシャルジャ首長国【3/28】
中国でのコンテナ取り扱い能力を30%拡大するドバイのDPワールド【3/28】
スペイン企業の買収交渉が不調に終わったドバイ投資公社(ICD)【3/28】
アブダビ、シンガポールと9項目の相互投資指針で合意した米財務省【3/25】
戦略的協力合意を締結したNYSEユーロネクストとアブダビ証券取引所【3/25】
政府系ファンドの投資行動に関する指針作りに動き出した国際通貨基金(IMF)【3/25】
太陽光プラントの開発でスペイン企業と合弁企業を設立したアブダビのマスダル【3/25】
先進7カ国の財務相、国際金融機関等に政府系ファンドに関する書簡を送付したアブダビ政府【3/21】
米国のサブプライム問題が及ぼす中東湾岸銀行への影響【3/21】
新会社法を6ヶ月以内に導入すると語るスルタン・ビン・サイード・アル・マンスーリUAE経済相【3/21】
セメント、鉄鋼の輸入関税を廃止したアラブ首長国連邦(UAE)【3/21】
ドイツ銀行の推計では政府系ファンドで最大運用資産を誇るのはアブダビ投資庁(ADIA)【3/17】
「ドル連動性の破棄」「自国通貨の切り上げ」を否定するGCC諸国要人の最近の発言【3/14】
ドバイ型の国際金融センターの設立を決定した韓国の李明博大統領【3/14】
アフリカ諸国向けインフラ開発投資等に注力するドバイの政府系企業【3/11】
「ドバイ戦略計画2015年」の一環として文化芸術庁を新設したドバイ【3/11】
新たに台湾株式市場とカラチ株式市場への投資に動くドバイ取引所【3/11】
新たなトルコ投資を決める一方インドでのIPOを見合わせたドバイ・エマール社【2/26】
外国人労働者の滞在年数の制限を真剣に検討するGCC諸国の労働当局【2/26】
欧州・湾岸からの来訪者を軸に順調に伸びるアラブ首長国連邦(UAE)のシャルジャ首長国の観光産業【2/26】
バハレーンを除くGCC5カ国における石油部門の主要事業の一覧:第二回(UAE、クウェイト)【2/26】
3人目の副首長を任命したシャルジャ首長国のシェイク・スルタン首長・博士【2/26】
GCC諸国における役員クラスの給与調査〜第二回:アジア外国人編【2/26】
イランを公式訪問したシェイク・ムハンマドUAE副大統領・首相兼ドバイ首長【2/22】
北欧・バルト諸国の証券取引所を運営するOMX株の97.6%の確保に目途をつけたブース・ドバイ(ドバイ取引所)【2/22】
バハレーンを除くGCC5カ国における石油部門の主要事業の一覧:第一回(サウジアラビア)【2/22】
GCC諸国における役員クラスの給与調査〜第一回:アラブ外国人編【2/22】
アブダビのサワーガス田の開発事業(総額100億ドル)を獲得したコノコフィリップス【2/19】
初めてドイツを公式訪問したシェイク・ムハンマドUAE副大統領・首相兼ドバイ首長【2/19】
韓国の李明博・次期大統領に200億ドルの投資を計画中と伝えたドバイ投資公社総裁【2/19】
ハリーファUAE大統領がムハンマドUAE副大統領・首相の提出した新内閣を承認【2/19】
シェイク・ムハンマドUAE副大統領・首相兼ドバイ首長が子息のハムダン王子を皇太子に任命【2/15】
2022年までに6兆ドル超の石油輸出収入の見込まれるGCC諸国【2/12】
2022年までに166件、1兆ドルに達するGCC諸国のレジャー開発事業【2/12】
UAEのアル・グレア財閥系企業と製油所近代化事業の枠組協定を締結したリビアのNOC【2/12】
2007年のホテル収入が125億ディルハム(36億ドル強)に達したドバイ【2/12】
英国最大のオンライン旅行業者に2008年に訪れたい上位10カ国に選ばれたアブダビ【2/8】
アジアでの造船所の拡大を進めるドバイ・ドライドックス・ワールド【2/8】
2008年のGCC諸国の経済展望(第三回):クウェイトとアラブ首長国連邦【2/8】
ドルペッグの廃止や自国通貨の対米ドル切り上げ問題で揺れるGCC諸国【2/5】
専門の島を設けて改めて世界のファッション・ハブを目指すドバイ【2/5】
ヨルダンで新たに不動産開発事業を行うドバイのリミットレス社【2/5】
GCC企業は今後1〜2年で社債500億ドルを発行と予測するムーディーズ【2/1】
関係拡大へUAEからの入国ビザの簡素化に踏み切ったシンガポール【2/1】
クリーン・エネルギー技術開発事業に本格的に取り組むアブダビ首長国【2/1】
2008年末には2兆ドルと見込まれるGCC諸国の在外資産残高(純計)【1/29】
中東産油国の政府系ファンド(SWF) そのA【1/25】
114億ディルハム(約31億ドル)の黒字を見込むドバイ首長国の2008年予算【1/25】
漸減傾向の続くドバイ首長国のGDP比で見た対外債務【1/25】
アブダビ証券取引所と包括的協力協定(MOU)を結んだ東京証券取引所【1/25】
8日間で中東7ヶ国・1自治地域を歴訪したブッシュ米国大統領【1/22】
中東産油国の政府系ファンド  その@【1/22】
湾岸3カ国歴訪でUAEとの軍事基地協定・原子力開発協定ほかを締結したサルコジ仏大統領【1/22】
年間340億ドル超に達するGCC6ヵ国からの年間出稼ぎ送金額【1/22】
主要中東諸国の2008年の経済見通し〜名目GDP、実質GDP成長率、インフレ率ほか【1/22】
改めて注目を集めるアラブ首長国連邦(UAE)のフリーゾーン【1/18】
ドバイを皮切りに中東進出を決めた英国のスーパーマーケット・ウェイトローズ【1/18】
アラブ首長国連邦(UAE)のアジュマンで合弁都市開発事業を行う韓国企業【1/18】
マレーシア南部に合弁事業で豪華住宅等を建設するドバイのリミトレス社【1/18】
総額110億ドルのアラビアン運河事業の建設を始めたドバイのリミトレス社【1/18】
バルワ(Barwa)不動産(カタール)とアムラック・ファイナンス(ドバイ)が覚書に調印【1/18】
高インフレの続くGCC:2007年10月に5%強に達したサウジアラビアと同年平均で10%強の見込みのUAE【1/18】
巨大化する湾岸産油国の空港に合わせて変化する小売店の形態【1/15】
シャルジャ首長国でマリーナ事業を実施するアブダビ首長国のブルージュ不動産【1/15】
独立した湾岸中央銀行の設立を勧告した国際通貨基金(IMF)【1/11】
報道された2008年でのVATの導入を否定したドバイ関税庁【1/11】
総額33億ドル弱の空港建設プロジェクトを開始したアラブ首長国連邦(UAE)のアジュマン首長国【1/11】
一人当たり国民所得がアラブ諸国の中で第一位、第二位となったカタール、アラブ首長国連邦(UAE)【1/11】
2008年1月1日から導入された湾岸協力会議(GCC)共通市場の課題【1/9】
インフレーションの克服が最大課題の2008年のGCC諸国の経済【1/9】
UAEが首位となった2006年の中東・北アフリカ諸国の輸入額【1/9】
賃貸料の引き上げ率の上限を2%ポイント引き下げたドバイ政府【1/9】
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 6. そ の 他 GCC
NYSEユーロネクストがドーハ証券取引所の株式の25%を取得〜激しさを増す湾岸金融センターを巡る争い【6/27】
カタール、UAE、サウジアラビアの代表的通信関係企業と提携に向けた協議を進めるNTTドコモ【6/27】
引き続き海外不動産投資等を意欲的に進めるカタールとバハレーン【6/24】
2008年6月12日(木)終了のGCC6カ国の株式市場の動向【6/24】
資産残高が2640億ドルに増加したクウェイトの政府系ファンドKIA【6/24】
食糧安保確保へフィリピンの米作農地への投資を検討するバハレーン【6/17】
インドネシアのテレコム企業の株式を取得したカタール・テレコム(Qtel)【6/17】
ニューヨークを初めとする米国の不動産への投資に関心を高める湾岸産油国【6/13】
ユダヤ系バハレーン女性を米国大使に任命したハマド・ビン・イーサ・アル・ハリーファ国王【6/10】
2009年での付加価値税(VAT)の導入を示唆したアラブ首長国連邦(UAE)とオマーン【6/6】